私が我慢できずに「お義母さん」と言いながらキスしたら黙って唇を開いてくれ、義母の乳房を揉むと義母はじっと目を閉じていた。
義母の乳房は柔らかく、乳首に吸い付くと風呂上がりのボディソープの香りがして私のチンコはフル勃起した。
少し豊満な義母の抱き心地は亡くなった妻より良く、挿入すると包み込むように締まる膣の感触も気持ち良かった。
私が「お義母さんもう出そう」と言うと
「いいわよ、私もイキそう!、きて、きて、中に頂戴」と言って義母の膣が収縮して私のチンコを激しく締め付けだした。
私は何度も、何度もドクドクと義母の膣深くに精液を送り出した、義母のオマンコは俺の精液を一滴残らず搾り出すように締め付けてきた。
俺は溜まっていた精液を全部はき出した、初めてみる義母の裸身は細見の妻とは違い、 大きなオッパイと適当に脂肪のついた真っ白な身体が色っぽかった。
喘ぎ声も妻と違い恥ずかしいそうに遠慮がちに出してそれが逆に興奮した。