>>400
真下にいるから夜になるとやって来て当然のように一緒に寝ていく。
自分から来たくせに腕で胸を押さえて
「だめよ」
と言う。
一緒に寝てから
「な、何?」
「私をどうするの?」
「こわい……」
とか言い出す。
「そんなに私がいいの?」
「しょうがないか、許してあげる」