可愛らしいけど色気を全く感じない人妻パートの子と看板取付をした。俺が階段上で、その子に下で看板を持ってもらって。
すると東からの太陽光線が、胸元の白いブラと小さな谷間をくっきりと照らしだす。その子は看板を支えることに集中しているので、至近距離から見ても全くバレない。

それまで同僚と、あんな小学生みたいな子が結婚してるなんて信じられないとか、クマさんパンツはいてるんじゃない?と笑っていたのに、照らされた白い胸の谷間から目を離すことができず、もう少し奥までと看板の角度を変えさせる自分。

そして狙い通りピンクの乳輪と以外と大きな赤乳首ちゃんを確認。小学生と思っていた目の前の子が、急に性の対象になりその日から前のように話せない。