おじ・おば、甥・姪とえっち
親子よりは離れてるけど、イトコよりは近い
そんな、おじ・おば、甥・姪とのえっち体験談や妄想などあるよな!? ちなみに俺はおばさん、父親の妹が初めて女を感じた相手だった
父と叔母は歳が離れていて、12歳差
俺は父親が二十歳の時に生まれたので、8つしか違わない
幼い頃は姉のように慕っていたが、小学5年生のある日、俺は突然、叔母を女だと意識するようになった
それまで当たり前に一緒にお風呂に入っていたのだが、急に恥ずかしくなって、しかし見慣れたはずの裸を見たくて仕方ないというジレンマに陥った
向こうはそんな俺の気など知らず、Fカップのおっぱいを揺らして、お風呂入ろうーと誘ってきた
急にどうしたの?恥ずかしくなっちゃった?おっぱいそんなに見たいの?いつも見てるでしょ?○○ちゃんも男の人になったんだねー
少しなら触っていいよ あんまり強くしないで 優しくね そうそう優しくだよ
そこはダメ!ダメだってば もう!○○ちゃんのも触っちゃうぞ!
硬くなってるね ちょっとおっきくなってるね これからもっと大きくなるんだよ 気持ちいい? 出ちゃう?おしっこじゃないよ、精子っていうんだよ 出しちゃお!
まあ、こんなことにはならなかったのが悲しい現実なので、こういうことあった人は語ってください 小学生の姪がやけにベタベタ触って来てやばかった
お年玉多くあげた 中学の時におじさん(父親の弟)とエッチした
高校生になって彼氏できたけど、おじさんのほうがよくて、たまにエッチしてる
ちょっと変態っぽいけど興奮しちゃう 叔母が処女なのにあれ程まで喘ぎ声を上げるのが衝撃的だった。
よっぽど我慢を重ねていたのだな。 「自分は不器量であるのは十分自覚していて、もう一生独身のままだろうと思っている。
キスはおろか、男性に一度も触られた経験がなくもうすぐ30歳になろうとしている。
贅沢とは思うが、せめて20代に処女は卒業したい。協力してもらえないだろうか?」
「でも、親に知れたら大変なことになるから・・・」
「姉(私の母)には相談している。そういう覚悟なら、絶対深入りはしないことを条件に、黙認する。
但し、状況については必ず報告すること。そう言って今日も2人きりにしてくれている。」 母の実家で3世代同居であり、叔母が一緒に住んでいる環境にあった。
洗濯物を干す場所も当然一緒であり、叔母の白無地のブラスリップとパンティーを見ながら育った。
生理用ショーツも隠さずに隠さずに干してあるので、生理日さえも難なく把握できていた。
「なぜ僕に?」「もう20歳だし、彼女がいて性経験があると思っていた。何よりも絶対隠し通せるから。」 何か条件があるのか聞いてみた。
1.完全に人助けだと割り切ってほしい。以後、話題にしないことは絶対条件であり、記憶からも消してほしい。
2.自分もピルは服用するが、不安が残る。避妊だけは十分に配慮してほしい。 この2点だけだった。
今日、家で最後までという訳にはいかないが、叔母の発言が本気かどうかこの場で確認していいか?
もちろん構わない。答えを得た瞬間、激しく抱きしめてキスをした。 生まれて初めてのキスの高揚感で、初めはすごく固かった身体の力が徐々に抜けてきた。
こちらを見つめる目がもうとろんとしてきた。キスだけで濡れてきたのだと察した。
後ろに回り、背後から力を入れ両手で激しく胸を揉んだ。小さな喘ぎ声を上げた。 両ひざの間に座らせ、柔らかい胸をたっぷり楽しんだ後、スカートをめくった。
いつもの白無地ではなく、無地ながらもピンクのパンティーであった。
叔母の覚悟を理解した。布の上から敏感な部分を触った。
「あっ。」と声が漏れた。布越しにも潤っているのが十分わかった。
時に激しく、強弱をつけながら執拗にそこの愛撫を続けた。
今まで閉じ込めていたものを一気に爆発させるように大きな喘ぎ声をあげた。
叔母29歳処女、恥じらいを捨て女の悦びを感じつつあるようであった。 通夜の後にうっかり寝ちゃって起きたら寝てる間に久々にあった姪3人や叔母2人目の喪服姿に欲情して勃起しちゃってた
それを見た姪や叔母に苦笑いされながら軽く軽蔑するような目で見られたけど
誰のせいでこうなったと思ってるんだ的な感じで理由説明して責任とれよと迫ったらめちゃくちゃ抜いてくれた
元々押しに弱そうなイメージあったからチョロいなと思った 大学生時分に叔母とヤッてた
あちらからそれとなく誘われての流れだったけど
叔父とは結婚したばかりだけど、前夫と前夫実家に子供取られてたから淋しいって結構溢してた
叔父とは従兄弟だか又従兄弟らしくて、叔父に紹介されるまで叔母のこと知らなかった
結婚時点で叔父も叔母も30代後半だったから、子供出来るといいんだけどと度々叔母が呟いてたが男の子2人産まれて今は良かった。
もう、2人とも成人してるし叔母とヤッてたのは四半世紀近く前かと思うとなんかしみじみ。