98年の映画「カンゾー先生」で、麻生久美子演じる万波ソノ子が軍人に軍刀で脅されて裸を撮影されるシーン
演者の顔が映ってない事からボディダブルだと言われ続けていたが、ずっと後年に麻生自身があれは本人だったとバラした
当時の麻生はボディダブルを雇ってもらえるようなご身分ではなかったけど、麻生の将来の選択肢(NHKの仕事とか)を考慮してボディダブル風にしてくれたとのこと

ブルック・シールズとかも似たような逸話あったっけ