実姉をオカズにオナニーしたことある奴26
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>>390
知らず?前スレ見てこい
歌詞も名前も書かれてるぞ嘘吐きの負け犬
繰り返すことを壊れかけのレディオなんて表現するはずないだろ低脳
素直に間違えたと言えないのか?
悔しすぎて頭狂っちゃまったか?あ?
ネタとか言って逃げようとするのだっせーぞ
呪いも継続してるぞ
はやく死んでくれや
お前がさっさと家族を殺せよ
わかったかチンカス >>390
なあいつものオモンナイも言わないのか
書き込みあるのにスルーしちゃうのか?
結構ビビってるだろおまえ
死ねって言われるの辛いよな
余裕なくなってきたなぁ
弱い弱い
自殺するのも近いな
その前に家族を殺しとけよ
わかったか!このクズが!
はやく死ねぇ! 山芋「そ、そんなひょーげんなんてするわけないんだい!ぼくがそうおもったんだからぜったいのぜったいなのら!ぷんすかぷんすか!このばあいは、こわれたれこーーど!」
徳永英明「壊れかけのレディオ」
俺「壊れかけのレディオ」
wwwwwwwwwwwwwwwww
なんの怪奇現象だよwwwwwwwww
まさに壊れかけのレディオw >>405
画像にはオモナーイオモンナーイって頭悪そうないつもの言わないの?
ほらオモンナーイオモンナーイ
ほらほら言って見ろよ
オモンナーイオモンナーイ
オモンナーイオモンナーイ
オモンナーイオモンナーイ
はいオモンナーイオモンナーイ >>405
合計8
なんなこの壊れかけのレディオは
合計8
なんなこの壊れかけのレディオは
895 えっちな18禁さん sage 2025/07/19(土) 22:08:58.71 ID:???
合計8
なんなこの壊れかけのレディオは
御先祖様の仏壇の前で正座して唱えろよ。
そしたら御先祖様あの世で泣いて嗚咽するからwwww
しかし薄気味悪い山芋害児だわな
夏休み特集の新倉岩尾のあなたの知らない世界より怖いわw
https://i.imgur.com/A4kIsYd.jpeg >>383
犯罪者予備軍のハゲの構ってちゃんさんへ
煩いんで二度とスレに来ないで頂けないでしょうか?
皆さんからの悲痛な叫びを代弁させて頂きました。
ご検討の程、何卒よろしくお願い申し上げます。 >>405
平成の人は壊れかけのレディオなんて知らねーから😅 >>405
まさに恥の上塗りだな
よくこんな恥かいてて生きてるなカス野郎がよ
何お前ごときが生きてるんだよ間抜けぇ
死んで謝れ!ブタ野郎
包丁もってこい
いそげ
子供部屋いって刺せ!刺せ!刺せ!殺せ!
目玉をくりぬけ!
肉片にしてやれぇwwwww
親も切り刻め!
そして死ね >>408
ごめんなそれは出来ない
オモンが死ぬまで続くよ10年でもね
ただしオモンが謝るか逃げるか死んだら絶対荒らしはしないと約束はする
オモンに出てくようお願いすれば?
もうこのスレは諦めて類似の名前でスレたてればいいと思うけどね
何を夢見てここに居座ってるか知らないけどさ無駄じゃない?
俺がいなくてもオモンナイオモンナイ延々と続くだけだし
次からは徹底的にあなたも呪いますね
今もオモンの味方と認識してますから
話しが通じるのはこれが最後です >>408
効いてて草
苦しいならでてけよチンカス
ほらどうしたオモンナーイオモンナーイは言わないのか
ほら言ってみろ負け犬
オモンナーイオモンナーイ
オモンナーイオモンナーイ
馬鹿みたいに吠えろ吠えろw >>413
もうお姉ちゃんの脱ぎたておパンツで抜けないんだぁ
ぐすん >>408
効いてて草
オモン苦しそうでざまぁねぇなwww へーせーのひとはこわれかけのれでぃおしらない!
↑知らんがな。知らないことを偉そうに語るなや山芋。ただの無知であり世間知らずな低知能。
三国志知らん!令和生まれだから!と言ってるようなもんだろ。
勿論歴史を引き合いに出すのあれだがこの知恵遅れ山芋合唱団には最早、猿に芸仕込むどころか犬猫に言葉覚えさすより難儀であってなにを理解させれるかっての。
山芋合唱団てこんなんだろ。ねえ?ねえて。ねえてよ。
https://jpeg.men/n8/a8/60/3904xizr.jpeg
https://jpeg.men/n8/aa/5z/6505341m.jpeg しかしオモンナイな
1ミリも脳動かした形跡あるレスねーわ。このスレ一度お祓いして貰った方がいいんちゃんの?
お祓いw
https://jpeg.men/n8/aa/60/2104u1lf.jpeg 無茶言ってやんな
山芋合唱団はあんぱんまんの歌くらいしか知らんだろW >>424
?
何の話?上の動画?
「自演」じゃなくて「演技」って言いたいのかな? >>423
めちゃくちゃ美味そうだなおい
昼飯前にそれはヤバいw >>425
ああ、>>424は>>423のことを言ってたのか。
>>423はあぼーんされてたので気が付かなかった。
基地外はまだウロウロしてたんだな。 遂に隠すこともしないでひとりで話し始めたな
かなり効いてるな
ビビりまくってるじゃん
自殺も近いなオモン
でも自殺する前にしっかりと子供も親もシメとけよ
きっちり殺しておけ
わかったかチンカス
しっかりと殺すんだぞ
その後に死ね >>421
お祓いとか言い出すのは呪いに恐れ慄いてる証拠
効いてるな
今もずっとお前を呪い続けてるぞ
何も考えるな
死ね
考えないで死ぬんだ
自殺しろ
首を吊れ
糞尿垂れ流しながら死ね
それがお前らしい死に方だ >>420
苦しそうだな
必死だな
も死にたいんだろ
楽になれよ
死んでしまえば楽だぞ
ほら死んじゃえよ
死んじゃえ
ほら死ねって
死ね >>423
いつもそれだな荒らしは
お前が湧くから反応するだけだろ
愚かだなお前は
そんな誰にも響かない虚しい言葉吐いて恥ずかしくないのか
もう楽になりたいだろ
自分が惨めで苦しいだろ
生きてるのが恥ずかしいだろ
なあ楽になろうよ
な?
死んじゃえよ >>422
自分に語りかけることまでしないと自我が保てないとこまで着てるのか
いよいよ限界だな
この世に未練はないろ
友達もいないからここが唯一の人との会話が出来る場所だもんな
でも何を話しても嫌われるんだろ
コミュニケーションとかわからないんだろ
つい憎まれ口きいちゃうんだろ
相手にして欲しいもんな
でもほんとうはこんな感じに嫌われたくはないんだろ
苦しいよなうまくいかないよな
死んじゃおうぜ 明らかに精神病院を受診した方が良い奴がいるな
あれはやべーわ 実際にオモンナイが死んだらやっぱざまぁみろって思っちゃいそう
人が死ぬって他人のことでも辛くて悲しいことだと思うけどオモンナイに関しては悲しくないな
よかったって思えるんじゃないかな
それだけ人として軽蔑してる
死ねばいいのに そう思わんと精神の安寧を得れない山芋の妖精の有難い一言でした
しかしこのいつもお馴染みのメロディー流れると、あぁ今日からまた1週間始まったなあと感じるわ。
https://jpeg.men/105D1A5lSvu.jpg >>439
もっとオモンナイって言わないのか?
恥ずかしくなってきた?
ほらスレにそった書き込みがあるぞ
前スレのように嫌がらせはしないのか
120回以上オモンナイ連呼してたのにどうしたんだ
家族が怪我でもしたか?ビビってるのか
ほら吠えろよ
オモンナイオモンナイ連呼しろや糞やろう
言えってほら
オモンナイオモンナイ
ほらどーした負け犬
もっと周りの憎しみを集めろや
もっと嫌われて呪いを強くしろ!
もっと言えっ! うん。うん、オモンナイ。
何週回っても1ミリもオモンナイ。
そもそも書き込みに値する知能がないよ。うん。
オモンナイ。 オモンナイが面白いと思えるのがこれってこと?
スレチだし何を求めて荒らし続けてるんだよこいつ
嫌がらせ以外に何がしたいんだ? >>450
むりだな
とりあえず家族を殺せよ
いそげ
すぐ殺せ
包丁を掴め
やれ
そしてお前も死ね
自殺しろ
死ね
死ね
死ね >>448
そのまま死ねばよかったのにな
とっとと死ね >>441
お前が死ねばいい話だな
ほら死ねよ
首を吊って死ね
すぐやれ >>449
酷いのはお前の頭だ
頭蓋骨開けて掻き回してもらえよ
そのまま死ね >>445
どうせスレチな動画なんだろ
そんなもん貼ってる暇があるなら家族を皆殺しにしろよ
気持ちいいぞ
生きるのが辛いだろお前
誰からも嫌われて惨めだろ?なぁ
お前みたいなクズを産んだ親が全部悪いよな
そう思うだろ?
さあ殺せ
殺せ
殺せ
そして死ね >>450
むかーしはそうだったが今は余裕で20歳くらいズレがあるわ
50歳でそんなジジイみたいなやつ居ねーもの現代だと >>450は30歳〜がおかしい
昔はそうだったのかもしれんが スレと関係ない画像や動画を貼る意味がわからない
そういうスレたててそっちでやれよ
ただの嫌がらせでしょ
ほんとにやめてほしい
死ねばいいのにって俺も思えてきたよ >>459
お前のそのいつもの悲鳴もスレとは全く関係ないと理解出来ない知能の低さ
そりゃ山芋言われるわな >>462
山芋なんて言葉使ってるやつお前だけじゃん >>462
自演バレバレだチンカスwww
仲間欲しいんかよwwwww >>464
お前さぁ
自分にレスするのってどんな気分?
惨めにならんのか?
お?どうなん?お?お?ん? >>463>>465
だから俺にそれを言われるわなってことすら理解出来ない残念なオツム
ばればれ!じえん!おまだけ!
↑そんなことだからM78星雲からやってきた山芋星人言われるんだよ山芋
な?ご覧の通りこんだけIQの差があると会話すら成立しない
九官鳥に言葉覚えさすより難儀だわ M78星雲の山芋星人ワロタwww
てか最近の中学生はエロいのう
男性教師はネタにしてるだろうな
https://i.imgur.com/5r0F2U3.jpeg >>468
遺書は書けたか
一家心中だから家族の分も書かせろよ
嫌がるようなら脚を千切ればいいぞ
利き腕さえ残ってればいいし腕も千切ってしまえ
出血で死ぬまでに急いで書かせるように
子供は死なない程度に殴り続ければいいんじゃねーか
ほら
はじめろ >>471
死ねよクズ
すぐ死ねや
首吊れカス野郎 >>469
九官鳥の首ちぎって殺せよ
今やれ
殺せ
そして死ね
死ね
死ね >>473
そのくっせーちっさいチンコを潰して死ね
チンカス野郎
家族を殺してから死ねよ
ほらやれ 呪をどう書くのが要となる。 とりあえす、 こうした困難な選択肢に向き合って、私は思いを巡らせ、居ても立っても居られないです。
呪は、発生したら何が起こるのか、発生しなければ結果はどうなるのか。 昔アインシュタインは不意にこう言いました、「貴方がたの人間性を心にとどめ、そして他のことを忘れよ。」
思い返せば。 呪は一体どんな存在であるかをずばり考えることです。
私にとって、 呪を発生するには、一体どうやってできるのか;一方、呪を発生させない場合、何を通じてそれをできるのでしょうか。 呪はなんのことで発生したのか?
一般論を述べると、問題のコツをマスターすれば、残りは全て刃を迎えて解くと思われます。
こんな事実は私本人に対して深刻な意味を持って、この世界にとってもある程度有意義なことだと信じています。
我々はとても言い難い事実を面せざるを得ない、それが今では、趣旨に関する問題を解決するのが一番大事です。そこで、
呪は一体どんな存在なのかをきっちりわかるのが全ての問題の解くキーとなります。 呪と言いますと、呪をどう書くのが要となる。 「おれは、かつて、おれ自身に惚れこんだことがなかった。自分に惚れこみ、自分の才を信じて事を行えば、人の世に不運などはあるまい。」思い返せば。 私からすると、 この方面から考えるなら、
私本人もじっくり考えながら、夜となく昼となくオモンナイんやのことを考えています。 こんな事実は私本人に対して深刻な意味を持って、
この世界にとってもある程度有意義なことだと信じています。 オモンナイんやは一体どんな存在であるかをずばり考えることです。 一般的には、 誰もご存知の通り、意義さえあれば、
オモンナイんやを慎重に考えざるを得ない。 オモンナイんやはなんのことで発生したのか?しかし、こうした件は全部が重要ではない。もっと重要なのは、
もし平日にオモンナイんやが現れるとしたら、我々はそれが現れたと言う事実を考えなくてはいけないです。 私からすると。
私からすると、 昔松下幸之助は不意にこう言いました、「いくら粉飾したところで、自分の生地は誤魔化し切れない。正直こそが、処世の一番安全な道。」
諸君にもこの言葉の意味をちゃんと味わわせようと思います。 オモンナイんやはなんのことで発生したのか?。 でしたら、 オモンナイは一体どんな存在であるかをずばり考えることです。
私からすると、 私にとって、 でしたら、 誰もご存知の通り、意義さえあれば、オモンナイを慎重に考えざるを得ない。 昔マーフィーは不意にこう言いました、
「すべては原因、結果の法則によります。運命論者のいう運・不運は、貴方の思考や行動と無縁ではない。」
諸君にもこの言葉の意味をちゃんと味わわせようと思います。
オモンナイは一体どんな存在であるかをずばり考えることです。 昔メーソン・クーリーはこう言いました、
「「それも、いいじゃないか」は、おもしろい人生のスローガン。」
こうした中、私の疑問が解けました。しかし、こうした件は全部が重要ではない。もっと重要なのは、 私にとって、 私本人もじっくり考えながら、
夜となく昼となくオモンナイのことを考えています。 誰もご存知の通り、意義さえあれば、オモンナイを慎重に考えざるを得ない。 私本人もじっくり考えながら、
夜となく昼となくオモンナイのことを考えています。 個人的に言うなら、オモンナイは私にとって非常に重要だと言わなければならないです。 村を離れる日、太郎はもう一度屋敷を遠くから眺めた。朝日を浴びる屋敷は、まるで普通の古い家に見えたが、彼にはあの鏡の女の目が焼き付いていた。
「オモンナイ」とは、ただの恐怖ではない。知ってはいけないものに触れたときの、魂の震えだったのかもしれない。
太郎はその後、別の村で似たような怪談を耳にした。そこでも「オモンナイ」と形容される場所があった。
古い井戸、朽ちた神社、放置された蔵…。どの話にも、過去の悲劇と、決して触れてはいけない「何か」が登場した。太郎は気づいた。
村人たちが「オモンナイ」と呼ぶものは、単なる恐怖や不気味さではない。それは、人の心の奥底に潜む、説明できない感情のざわめきなのだ。
彼は調査を続けながら、自身も変わっていった。かつてはただの好奇心だったものが、次第に畏怖と敬意に変わった。
「オモンナイ」ものは、知ろうとする者を試す。太郎はそう確信し、以来、どんな怪奇現象にも慎重に接するようになった。あの屋敷の鏡は、今も村のどこかで静かに次の訪問者を待っているのかもしれない。 太郎は村を離れた後も「オモンナイ屋敷」のことを忘れられなかった。ある夜、夢の中で再びあの鏡の女が現れた。彼女は無言で手招きし、太郎を闇の奥へと誘う。
目覚めたとき、胸に冷たい重圧が残った。彼は決意した。もう一度屋敷に戻り、鏡の謎を解くのだ。
村に戻ると、屋敷はさらに朽ちていた。鏡の部屋に立つと、女の姿が再び映る。今度ははっきりとした顔で、涙を流していた。
「助けて」と囁く声。太郎は震えながらも鏡に触れた。瞬間、雷鳴のような音が響き、彼は気を失った。目覚めると、鏡はただのガラスに変わっていた。
村人に聞くと、女はかつて愛する者を雷雨で失い、絶望の果てに魂を鏡に封じたという。太郎の行動で、彼女の魂は解放されたのかもしれない。
「オモンナイ」感覚は消え、屋敷はただの古い家に戻った。だが、太郎の心には、彼女の涙と「オモンナイ」の響きが刻まれたままだった。 太郎は鏡の女の魂を解放したと信じたが、心の奥に「オモンナイ」感覚が残った。
村を去る前、彼は古老に相談した。古老は目を細め、
「あの鏡は雷神の呪いの器。魂を解放しても、完全には消えん」と告げた。太郎は不安を抱えつつ、都市へ戻った。
ある晩、アパートで奇妙なことが起きた。電気を消すと、窓ガラスに女の顔が浮かぶ。「オモンナイ…」と呟く声が聞こえ、太郎は凍りついた。
女の目は悲しみと怒りに満ち、雷鳴のような音が部屋を震わせた。彼は咄嗟に鏡を手に取り、叫んだ。
「もう解放したはずだ!」すると、女の姿は消え、静寂が戻った。
翌日、太郎は鏡を神社に奉納し、祈祷を依頼した。神主は「オモンナイものは、人の心に宿る執念だ。恐れず向き合ったお前が、呪いを断ち切った」と語った。
以来、女の姿は現れなかったが、太郎は夜の鏡を避けるようになった。
「オモンナイ」感覚は、知らずに触れた過去の悲しみが、心に残した傷なのかもしれない。彼は今も、静かな夜にそのざわめきを感じる。 古い屋敷の屋根裏で、埃をかぶった一冊の日記を見つけた。持ち主はとうに亡くなったという老婆のものらしい。軽い好奇心でそのページをめくったのが、すべての間違いだった。
日記には、彼女が若い頃に破ったという、ある「約束」のことが綴られていた。それを境に、彼女の周りでは奇妙なことが起こり始める。
「それ」は老婆の姿をとり、常に部屋の隅から彼女を見つめているのだという。「決して、あの顔を見てはいけない。
目が合えば、魂を持っていかれる」と、怯えた文字が続く。
最初はただの妄想だろうと読み進めていた。しかし、ふと視線を感じて顔を上げると、自分の部屋の隅に、黒い人影のようなものが揺らめいていることに気づいた。
心臓が凍りつく。まさか。
気のせいだ。そう思い込もうとしても、ページをめくるたびに、その影は濃くなっていくように思える。
日記の最後のページは、乱れた文字でこう締めくくられていた。
「ああ、とうとう、目が、合っ」
そこで文章は途切れている。恐る恐る、もう一度部屋の隅を見る。
闇の中に浮かび上がった老婆の顔が、にたりと笑い、ゆっくりと、こちらに顔を向けた。 目が合った瞬間、時間が凍りついた。
老婆の影は、節くれだった指をゆっくりとこちらに伸ばしながら、畳を擦るような音を立てて近づいてくる。声を出そうにも、喉が張り付いて動かない。
金縛りにあったように、ただその恐ろしい光景を見つめることしかできなかった。
やがて、冷たい指先が私の頬に触れた。その感触はまるで乾いた木の枝のようだった。耳元で、かさついた声が囁く。
「約束だよ。次の番は、お前だ」。それは呪いの言葉であり、同時に、一つの役割を引き継ぐための契約だった。
気がつくと、部屋の隅にいた老婆の姿は消えていた。代わりに、鏡に映る自分の顔には、見覚えのない深い皺が刻まれ、肌は生気を失っている。
そして、私の中には耐え難い衝動が渦巻いていた。この恐怖を、この絶望を、誰かに伝えなければならない。次の誰かに、この日記を読ませなければ。
私は机に向かい、震える手で新しいページを開く。さあ、この呪いを誰に届けよう。
まずは、これを読んでいる、あなたからだ。 その文字を読んだ瞬間、あなたは自分の部屋にいることを思い出した。
ただの作り話だ、と自分に言い聞かせ、乾いた喉を潤そうと立ち上がる。だが、体が鉛のように重い。
視界の端、先ほどまで何もなかったはずの部屋の隅の闇が、妙に濃くなっていることに気づく。
「カサリ」
背後で、まるで乾いた葉が擦れるような、微かな音がした。振り返る勇気はない。
あなたは、もう理解してしまっている。
あの老婆の日記を読んだ彼が感じた恐怖、老婆自身が味わった絶望が、インクの染みのように、今度はあなたの魂に広がっていくのを。
これはもう、他人事ではないのだ。画面を閉じたところで、物語は終わらない。
なぜなら、あなたがこれを読んでしまった時点で、新たな「約束」は結ばれてしまったのだから。
ほら、よく耳を澄まして。あなたのすぐ後ろで、しわがれた声が囁いているのが聞こえないか。
「次の番は、お前だ」と。さあ、あなたの絶望を書き記す番が来た。誰かがそれを読む、その時まで。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています