実姉をオカズにオナニーしたことある奴26
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0434えっちな18禁さん2025/08/24(日) 17:19:26.76ID:???
明らかに精神病院を受診した方が良い奴がいるな
あれはやべーわ
0435えっちな18禁さん2025/08/25(月) 01:39:44.86ID:???
実際にオモンナイが死んだらやっぱざまぁみろって思っちゃいそう
人が死ぬって他人のことでも辛くて悲しいことだと思うけどオモンナイに関しては悲しくないな
よかったって思えるんじゃないかな
それだけ人として軽蔑してる
死ねばいいのに
0439えっちな18禁さん2025/08/25(月) 13:12:03.79ID:???
そう思わんと精神の安寧を得れない山芋の妖精の有難い一言でした

しかしこのいつもお馴染みのメロディー流れると、あぁ今日からまた1週間始まったなあと感じるわ。


https://jpeg.men/105D1A5lSvu.jpg
0440えっちな18禁さん2025/08/25(月) 21:46:22.31ID:???
>>439
もっとオモンナイって言わないのか?
恥ずかしくなってきた?
ほらスレにそった書き込みがあるぞ
前スレのように嫌がらせはしないのか
120回以上オモンナイ連呼してたのにどうしたんだ
家族が怪我でもしたか?ビビってるのか
ほら吠えろよ
オモンナイオモンナイ連呼しろや糞やろう
言えってほら
オモンナイオモンナイ
ほらどーした負け犬
もっと周りの憎しみを集めろや
もっと嫌われて呪いを強くしろ!
もっと言えっ!
0441えっちな18禁さん2025/08/26(火) 22:07:10.19ID:???
うん。うん、オモンナイ。
何週回っても1ミリもオモンナイ。
そもそも書き込みに値する知能がないよ。うん。

オモンナイ。
0446えっちな18禁さん2025/08/27(水) 07:09:31.82ID:???
オモンナイが面白いと思えるのがこれってこと?
スレチだし何を求めて荒らし続けてるんだよこいつ
嫌がらせ以外に何がしたいんだ?
0451えっちな18禁さん2025/08/27(水) 12:24:30.29ID:???
>>450
むりだな
とりあえず家族を殺せよ
いそげ
すぐ殺せ
包丁を掴め
やれ
そしてお前も死ね
自殺しろ
死ね
死ね
死ね
0453えっちな18禁さん2025/08/27(水) 12:27:10.72ID:???
>>441
お前が死ねばいい話だな
ほら死ねよ
首を吊って死ね
すぐやれ
0454えっちな18禁さん2025/08/27(水) 12:28:21.48ID:???
>>449
酷いのはお前の頭だ
頭蓋骨開けて掻き回してもらえよ
そのまま死ね
0455えっちな18禁さん2025/08/27(水) 12:33:55.63ID:???
>>445
どうせスレチな動画なんだろ
そんなもん貼ってる暇があるなら家族を皆殺しにしろよ
気持ちいいぞ
生きるのが辛いだろお前
誰からも嫌われて惨めだろ?なぁ
お前みたいなクズを産んだ親が全部悪いよな
そう思うだろ?
さあ殺せ
殺せ
殺せ
そして死ね
0457えっちな18禁さん2025/08/27(水) 13:20:19.80ID:???
>>450
むかーしはそうだったが今は余裕で20歳くらいズレがあるわ
50歳でそんなジジイみたいなやつ居ねーもの現代だと
0459えっちな18禁さん2025/08/27(水) 13:59:18.04ID:???
スレと関係ない画像や動画を貼る意味がわからない
そういうスレたててそっちでやれよ
ただの嫌がらせでしょ
ほんとにやめてほしい
死ねばいいのにって俺も思えてきたよ
0462えっちな18禁さん2025/08/27(水) 17:42:00.30ID:???
>>459
お前のそのいつもの悲鳴もスレとは全く関係ないと理解出来ない知能の低さ
そりゃ山芋言われるわな
0465えっちな18禁さん2025/08/28(木) 01:09:36.87ID:???
>>462
自演バレバレだチンカスwww
仲間欲しいんかよwwwww
0466えっちな18禁さん2025/08/28(木) 01:11:29.17ID:???
>>464
お前さぁ
自分にレスするのってどんな気分?
惨めにならんのか?
お?どうなん?お?お?ん?
0469えっちな18禁さん2025/08/28(木) 20:50:51.82ID:???
>>463>>465
だから俺にそれを言われるわなってことすら理解出来ない残念なオツム

ばればれ!じえん!おまだけ!


↑そんなことだからM78星雲からやってきた山芋星人言われるんだよ山芋


な?ご覧の通りこんだけIQの差があると会話すら成立しない
九官鳥に言葉覚えさすより難儀だわ
0473えっちな18禁さん2025/08/28(木) 21:11:05.07ID:XbQdfL77
>>472
勃起した
0475えっちな18禁さん2025/08/28(木) 22:43:14.65ID:???
>>468
遺書は書けたか
一家心中だから家族の分も書かせろよ
嫌がるようなら脚を千切ればいいぞ
利き腕さえ残ってればいいし腕も千切ってしまえ
出血で死ぬまでに急いで書かせるように
子供は死なない程度に殴り続ければいいんじゃねーか

ほら
はじめろ
0478えっちな18禁さん2025/08/28(木) 22:46:04.52ID:???
>>469
九官鳥の首ちぎって殺せよ
今やれ
殺せ
そして死ね
死ね
死ね
0479えっちな18禁さん2025/08/28(木) 22:47:56.98ID:???
>>473
そのくっせーちっさいチンコを潰して死ね
チンカス野郎
家族を殺してから死ねよ
ほらやれ
0481えっちな18禁さん2025/08/28(木) 23:26:41.39ID:???
呪をどう書くのが要となる。 とりあえす、 こうした困難な選択肢に向き合って、私は思いを巡らせ、居ても立っても居られないです。
呪は、発生したら何が起こるのか、発生しなければ結果はどうなるのか。 昔アインシュタインは不意にこう言いました、「貴方がたの人間性を心にとどめ、そして他のことを忘れよ。」
思い返せば。 呪は一体どんな存在であるかをずばり考えることです。

私にとって、 呪を発生するには、一体どうやってできるのか;一方、呪を発生させない場合、何を通じてそれをできるのでしょうか。 呪はなんのことで発生したのか?
一般論を述べると、問題のコツをマスターすれば、残りは全て刃を迎えて解くと思われます。
こんな事実は私本人に対して深刻な意味を持って、この世界にとってもある程度有意義なことだと信じています。
我々はとても言い難い事実を面せざるを得ない、それが今では、趣旨に関する問題を解決するのが一番大事です。そこで、
呪は一体どんな存在なのかをきっちりわかるのが全ての問題の解くキーとなります。 呪と言いますと、呪をどう書くのが要となる。
0482えっちな18禁さん2025/08/28(木) 23:28:28.96ID:???
「おれは、かつて、おれ自身に惚れこんだことがなかった。自分に惚れこみ、自分の才を信じて事を行えば、人の世に不運などはあるまい。」思い返せば。 私からすると、 この方面から考えるなら、
私本人もじっくり考えながら、夜となく昼となくオモンナイんやのことを考えています。 こんな事実は私本人に対して深刻な意味を持って、
この世界にとってもある程度有意義なことだと信じています。 オモンナイんやは一体どんな存在であるかをずばり考えることです。 一般的には、 誰もご存知の通り、意義さえあれば、
オモンナイんやを慎重に考えざるを得ない。 オモンナイんやはなんのことで発生したのか?しかし、こうした件は全部が重要ではない。もっと重要なのは、
もし平日にオモンナイんやが現れるとしたら、我々はそれが現れたと言う事実を考えなくてはいけないです。 私からすると。

私からすると、 昔松下幸之助は不意にこう言いました、「いくら粉飾したところで、自分の生地は誤魔化し切れない。正直こそが、処世の一番安全な道。」
諸君にもこの言葉の意味をちゃんと味わわせようと思います。 オモンナイんやはなんのことで発生したのか?。
0483えっちな18禁さん2025/08/28(木) 23:31:31.35ID:???
でしたら、 オモンナイは一体どんな存在であるかをずばり考えることです。

私からすると、 私にとって、 でしたら、 誰もご存知の通り、意義さえあれば、オモンナイを慎重に考えざるを得ない。 昔マーフィーは不意にこう言いました、

「すべては原因、結果の法則によります。運命論者のいう運・不運は、貴方の思考や行動と無縁ではない。」

諸君にもこの言葉の意味をちゃんと味わわせようと思います。
オモンナイは一体どんな存在であるかをずばり考えることです。 昔メーソン・クーリーはこう言いました、
「「それも、いいじゃないか」は、おもしろい人生のスローガン。」
こうした中、私の疑問が解けました。しかし、こうした件は全部が重要ではない。もっと重要なのは、 私にとって、 私本人もじっくり考えながら、

夜となく昼となくオモンナイのことを考えています。 誰もご存知の通り、意義さえあれば、オモンナイを慎重に考えざるを得ない。 私本人もじっくり考えながら、

夜となく昼となくオモンナイのことを考えています。 個人的に言うなら、オモンナイは私にとって非常に重要だと言わなければならないです。
0484えっちな18禁さん2025/08/28(木) 23:32:59.32ID:???
村を離れる日、太郎はもう一度屋敷を遠くから眺めた。朝日を浴びる屋敷は、まるで普通の古い家に見えたが、彼にはあの鏡の女の目が焼き付いていた。
「オモンナイ」とは、ただの恐怖ではない。知ってはいけないものに触れたときの、魂の震えだったのかもしれない。

太郎はその後、別の村で似たような怪談を耳にした。そこでも「オモンナイ」と形容される場所があった。
古い井戸、朽ちた神社、放置された蔵…。どの話にも、過去の悲劇と、決して触れてはいけない「何か」が登場した。太郎は気づいた。
村人たちが「オモンナイ」と呼ぶものは、単なる恐怖や不気味さではない。それは、人の心の奥底に潜む、説明できない感情のざわめきなのだ。

彼は調査を続けながら、自身も変わっていった。かつてはただの好奇心だったものが、次第に畏怖と敬意に変わった。
「オモンナイ」ものは、知ろうとする者を試す。太郎はそう確信し、以来、どんな怪奇現象にも慎重に接するようになった。あの屋敷の鏡は、今も村のどこかで静かに次の訪問者を待っているのかもしれない。
0485えっちな18禁さん2025/08/29(金) 00:12:55.72ID:???
太郎は村を離れた後も「オモンナイ屋敷」のことを忘れられなかった。ある夜、夢の中で再びあの鏡の女が現れた。彼女は無言で手招きし、太郎を闇の奥へと誘う。
目覚めたとき、胸に冷たい重圧が残った。彼は決意した。もう一度屋敷に戻り、鏡の謎を解くのだ。

村に戻ると、屋敷はさらに朽ちていた。鏡の部屋に立つと、女の姿が再び映る。今度ははっきりとした顔で、涙を流していた。
「助けて」と囁く声。太郎は震えながらも鏡に触れた。瞬間、雷鳴のような音が響き、彼は気を失った。目覚めると、鏡はただのガラスに変わっていた。

村人に聞くと、女はかつて愛する者を雷雨で失い、絶望の果てに魂を鏡に封じたという。太郎の行動で、彼女の魂は解放されたのかもしれない。
「オモンナイ」感覚は消え、屋敷はただの古い家に戻った。だが、太郎の心には、彼女の涙と「オモンナイ」の響きが刻まれたままだった。
0487えっちな18禁さん2025/08/29(金) 00:31:57.88ID:???
太郎は鏡の女の魂を解放したと信じたが、心の奥に「オモンナイ」感覚が残った。
村を去る前、彼は古老に相談した。古老は目を細め、
「あの鏡は雷神の呪いの器。魂を解放しても、完全には消えん」と告げた。太郎は不安を抱えつつ、都市へ戻った。

ある晩、アパートで奇妙なことが起きた。電気を消すと、窓ガラスに女の顔が浮かぶ。「オモンナイ…」と呟く声が聞こえ、太郎は凍りついた。
女の目は悲しみと怒りに満ち、雷鳴のような音が部屋を震わせた。彼は咄嗟に鏡を手に取り、叫んだ。
「もう解放したはずだ!」すると、女の姿は消え、静寂が戻った。

翌日、太郎は鏡を神社に奉納し、祈祷を依頼した。神主は「オモンナイものは、人の心に宿る執念だ。恐れず向き合ったお前が、呪いを断ち切った」と語った。
以来、女の姿は現れなかったが、太郎は夜の鏡を避けるようになった。
「オモンナイ」感覚は、知らずに触れた過去の悲しみが、心に残した傷なのかもしれない。彼は今も、静かな夜にそのざわめきを感じる。
0488えっちな18禁さん2025/08/29(金) 00:35:40.83ID:???
古い屋敷の屋根裏で、埃をかぶった一冊の日記を見つけた。持ち主はとうに亡くなったという老婆のものらしい。軽い好奇心でそのページをめくったのが、すべての間違いだった。
日記には、彼女が若い頃に破ったという、ある「約束」のことが綴られていた。それを境に、彼女の周りでは奇妙なことが起こり始める。
「それ」は老婆の姿をとり、常に部屋の隅から彼女を見つめているのだという。「決して、あの顔を見てはいけない。
目が合えば、魂を持っていかれる」と、怯えた文字が続く。
最初はただの妄想だろうと読み進めていた。しかし、ふと視線を感じて顔を上げると、自分の部屋の隅に、黒い人影のようなものが揺らめいていることに気づいた。
心臓が凍りつく。まさか。
気のせいだ。そう思い込もうとしても、ページをめくるたびに、その影は濃くなっていくように思える。
日記の最後のページは、乱れた文字でこう締めくくられていた。
「ああ、とうとう、目が、合っ」
そこで文章は途切れている。恐る恐る、もう一度部屋の隅を見る。
闇の中に浮かび上がった老婆の顔が、にたりと笑い、ゆっくりと、こちらに顔を向けた。
0490えっちな18禁さん2025/08/29(金) 00:49:29.61ID:???
目が合った瞬間、時間が凍りついた。
老婆の影は、節くれだった指をゆっくりとこちらに伸ばしながら、畳を擦るような音を立てて近づいてくる。声を出そうにも、喉が張り付いて動かない。
金縛りにあったように、ただその恐ろしい光景を見つめることしかできなかった。
やがて、冷たい指先が私の頬に触れた。その感触はまるで乾いた木の枝のようだった。耳元で、かさついた声が囁く。
「約束だよ。次の番は、お前だ」。それは呪いの言葉であり、同時に、一つの役割を引き継ぐための契約だった。
気がつくと、部屋の隅にいた老婆の姿は消えていた。代わりに、鏡に映る自分の顔には、見覚えのない深い皺が刻まれ、肌は生気を失っている。
そして、私の中には耐え難い衝動が渦巻いていた。この恐怖を、この絶望を、誰かに伝えなければならない。次の誰かに、この日記を読ませなければ。
私は机に向かい、震える手で新しいページを開く。さあ、この呪いを誰に届けよう。
まずは、これを読んでいる、あなたからだ。
0493えっちな18禁さん2025/08/29(金) 06:37:45.53ID:???
その文字を読んだ瞬間、あなたは自分の部屋にいることを思い出した。
ただの作り話だ、と自分に言い聞かせ、乾いた喉を潤そうと立ち上がる。だが、体が鉛のように重い。
視界の端、先ほどまで何もなかったはずの部屋の隅の闇が、妙に濃くなっていることに気づく。
「カサリ」
背後で、まるで乾いた葉が擦れるような、微かな音がした。振り返る勇気はない。
あなたは、もう理解してしまっている。
あの老婆の日記を読んだ彼が感じた恐怖、老婆自身が味わった絶望が、インクの染みのように、今度はあなたの魂に広がっていくのを。
これはもう、他人事ではないのだ。画面を閉じたところで、物語は終わらない。
なぜなら、あなたがこれを読んでしまった時点で、新たな「約束」は結ばれてしまったのだから。
ほら、よく耳を澄まして。あなたのすぐ後ろで、しわがれた声が囁いているのが聞こえないか。
「次の番は、お前だ」と。さあ、あなたの絶望を書き記す番が来た。誰かがそれを読む、その時まで。
0494えっちな18禁さん2025/08/29(金) 06:43:10.98ID:???
あなたは悲鳴を上げて椅子から転げ落ち、もつれる足で部屋を飛び出した。
リビングの電気をすべてつけ、テレビの音量を最大にする。
無意味な明るさと騒音で、耳の奥にこびりついた囁き声をかき消そうと必死だった。しかし、どこへ逃げても無駄だった。
チカチカと点滅するテレビ画面の暗転した一瞬に、肩越しにこちらを覗き込む老婆の顔が映り込む。
自分の部屋のドアの隙間から、闇がじっとこちらを観察している。
呪いはもう、あなたの日常に深く根を張り巡らせていた。
眠れば老婆に追いかけられる悪夢にうなされ、鏡を覗けば、目の下の隈が老婆の深い皺へと変わっていく幻覚に苛まれる。
日に日に体は衰弱し、思考は鈍り、あの老婆や日記の前の持ち主がたどった道を、正確に歩んでいることを悟った。

この終わりのない恐怖から逃れる方法は、たった一つしかない。この苦しみを、この絶望を、次の誰かへと手渡すことだ。
諦念と共に、あなたはパソコンの前に座る。指先は氷のように冷たいが、奇妙な使命感に満ちていた。
空白のページを開き、まるで何かに憑かれたように、震える指で最初の言葉を打ち込み始める。
0496えっちな18禁さん2025/08/29(金) 07:02:18.92ID:???
一文字、また一文字と打ち込むたびに、あなたの背後から感じていたあの重苦しい気配が薄れていく。
恐怖は消え、代わりに奇妙な安堵感と、冷たい使命感が心を支配し始めていた。
あなたはもう逃げるだけの犠牲者ではない。
この呪いを次代へ受け継がせるための、神聖な語り部なのだ。

どうすれば、読んだ者が決して途中でやめられなくなるだろうか。
どうすれば、確実に呪いの深淵まで引きずり込めるだろうか。あなたは考える。
そうだ、少しずつ、小分けにして恐怖を与えよう。まるで甘い毒のように。
「続きを読みたい」という人間の抗いがたい欲求を利用するのだ。
あなたはキーボードを叩く速度を上げた。かつて自分が感じた恐怖を、より効果的に、より残酷に再現していく。
もう鏡に映る自分の姿が老婆に似てきていることにも気づかない。
いや、気づいているのかもしれない。自らが呪いそのものへと変貌していくことに、恍惚さえ感じながら。
さあ、物語は完成した。
あとは、これを誰かが「見つける」のを待つだけ。
画面の向こう側で、無防備な誰かが最初の数行を読み始める、その瞬間を。
0497えっちな18禁さん2025/08/29(金) 07:03:43.96ID:???
大学からの帰り道、いつもの路地を抜けていた。
夕暮れの住宅街は静かだが、その日はやけに静かすぎた。
いつもなら聞こえるはずの電車の通過音も、遠くの幹線道路を走る車の音も、何も聞こえない。
まるで世界から自分だけが切り離されてしまったような、不気味な静寂だった。

ふと、見慣れた電柱に赤い文字で何か書かれたお札が貼ってあるのに気づいた。
気味が悪い。
足を早めようとしたが、次の電柱にも、その次の電柱にも、同じお札がびっしりと貼られていた。
心臓が早鐘を打つ。角を曲がった瞬間、道の真ん中に誰かが立っているのが見えた。安堵しかけたが、様子がおかしい。
その人影は、関節がありえない方向に曲がったまま、小刻みに揺れている。
動けずにいると、人影がゆっくりとこちらに首を回した。
人間とは思えないほど長く伸びた首が、ぎしり、と音を立てる。そして、影になった顔から、低い声が響いた。
「オカエリ、コッチガワヘヨウコソ」
0498えっちな18禁さん2025/08/29(金) 07:12:09.75ID:???
その声は頭に直接響くようだった。理解することを脳が拒絶している。
足は恐怖で地面に張り付いて動かない。
ギシ、ギシ、と骨が軋むような音を立て、それがゆっくりとこちらへ歩みを進める。
壊れた操り人形のような、歪な動きだ。
その時、気づいてしまった。
道の両脇に並ぶ家々の、その全ての窓。
黒いカーテンの隙間という隙間から、無数の同じような影が、じっとこちらを覗いている。
ここは、迷い込んだのではない。
誘い込まれたのだ。
やっとのことで喉から悲鳴を絞り出し、来た道を必死に引き返す。
早く、早くあの角を曲がらなければ。
けれど、いくら走っても景色が変わらない。
赤いお札が貼られた電柱が、繰り返し目の前に現れるだけだ。
振り返ってはいけない。
分かっているのに、すぐ背後から聞こえてくる。
ザリ、ザリ、とアスファルトを引きずるあの足音が、すぐそこまで迫っている。
0499えっちな18禁さん2025/08/29(金) 07:16:29.50ID:???
ある夏の夜。 俺は自分の部屋で悶々としていた。
姉貴のことが頭から離れなかった。
いつも自信満々な姉貴。 ちょっと意地悪な笑顔が妙に魅力的だった。
ある日、姉貴の部屋からこっそりTシャツを借りた。 その匂いを嗅いだのがきっかけだった。
ほのかに甘い香水の香り。
それが俺の心をざわつかせた。
以来、姉貴を考えるだけで胸が熱くなる。
夜中、こっそりスマホで姉貴の写真を見た。
俺は自分の欲望と葛藤していた。
ダメだとわかってる。 でも、姉貴の笑顔、声、仕草が離れない。 結局、俺は弱さに負けた。
布団の中で一人きりの時間を過ごした。
後から罪悪感が襲ってくる。
「こんなの最後だ」と自分に言い聞かせた。
でも、心のどこかでまた繰り返す予感。
姉貴には絶対バレちゃいけない。
そう思いながら、俺は眠りについた。
0500えっちな18禁さん2025/08/29(金) 07:28:33.34ID:???
ある夏の夜だった。
俺は部屋で悶々としていた。
姉貴のことが頭から離れない。
いつも自信満々な姉貴だ。
意地悪な笑顔が妙に魅力的。
ある日、姉貴のTシャツを借りた。
こっそり匂いを嗅いでしまった。
甘い香水の香りがした。
それ以来、胸がざわつく。
姉貴を思うだけで熱くなる。
夜中、スマホで写真を見た。
欲望と葛藤が絡み合った。
ダメだとわかっているのに。
姉貴の声が頭から離れない。
結局、俺は自分に負けた。
布団の中で一人きりの時間。
0501えっちな18禁さん2025/08/29(金) 07:33:40.76ID:???
思春期のころ、姉の存在は特別だった。同じ屋根の下で過ごす毎日は、当たり前のようでいて、なぜか心をざわつかせた。
休日の昼下がり、姉が部屋で髪を下ろして雑誌をめくる姿を、僕は扉の隙間から何気なく眺めてしまう。その横顔が大人びて見えて、胸の奥がきゅっと締めつけられた。
夏になると、薄い生地のワンピースをひらりとまとった姉がソファに寝転ぶ。
その無防備さに、理由もなく視線を逸らす自分がいた。声をかければ普通に笑って返してくれるのに、近づくと甘い香りがして、顔が熱くなる。
言葉にできないその感覚は、誰にも話せない秘密の気持ちだった。いま思えば、ほんの淡いあこがれ。
大人でも子供でもなかった自分の、少し切なく照れくさい思い出のひとつだ。
0503えっちな18禁さん2025/08/29(金) 08:40:15.85ID:/HRSrbMv
>>491
グロ
0504えっちな18禁さん2025/08/29(金) 08:47:50.17ID:???
AI長文荒らしってのほんと多いな
嫌になる
0506えっちな18禁さん2025/08/29(金) 11:58:04.57ID:/Pktgr/F
>>479
統合失調症とかの精神疾患患ってると思うから精神科通院した方が良いと思うよ?

あ、通院中だったらごめんね🤭
0507えっちな18禁さん2025/08/29(金) 12:31:13.64ID:???
思春期の夏の夕暮れ、廊下にふわりと香るシャンプーの匂いに心が揺れた。
ふと姉が部屋に入る瞬間、肩にかかった濡れ髪がシャツに貼りついて、白い肌がちらりとのぞく。そのさりげない仕草に胸がざわめいた。
ふいに笑顔で「お風呂入る?」と無邪気に声をかけられ、どぎまぎしながら答える自分が可笑しかった。
リビングに並んで座るとき、姉の足が少しだけ触れた気がして、心臓が跳ねあがった。
何気ない日常の、ほんの小さな刺激が、特別な思い出となって残る。
今思えばあれは、言葉にならない淡いあこがれ。
大人びた姉の横顔に、少年の心は静かにときめいていたのだ
0508えっちな18禁さん2025/08/29(金) 12:33:02.66ID:???
秋の文化祭前、姉と二人きりで手作りの飾り付けをすることになった。
キラキラした折り紙を前に、姉が「どう?可愛いでしょ」と得意げに微笑む。
その笑顔に、不意に視線をそらしてしまう自分がいた。ふいに手が重なりあって、ちょっとだけドキッとしてしまう。

「あ、ごめん」と姉が小さく笑い、しなやかな指先が僕の手元をそっと支えてくれる。
その指先の柔らかな感触が、心の奥に静かに染みていく。
薄暗い教室の端で並んで座り、肩が触れ合うだけで世界がきらめいた。普段はおちゃらけている姉の、意外に大人びた横顔にときめきを隠しきれず、ただ静かに目を伏せた。
文化祭が終わったあと、飾りを片づけながら「君と一緒だと楽しい」と姉が言う。その言葉が胸に残る、淡い秋の思い出
0510えっちな18禁さん2025/08/29(金) 15:03:43.27ID:???
闇の底から響く低いうめき声に耳を傾ける者よ、その瞬間からあなたはもう後戻りできない。
冷たい指先が背後からそっと触れる感覚に気づくだろう。
それは風でも幻でもなく、確かにあなたを見つめる存在のしるしだ。
灯りを消しても決して視線は外れず、夢の中に逃げ込んでも囁きは夜ごとに深く侵入する。あなたの名はすでに刻まれ、声に出せば出すほど縛りは強くなる。
足音のない影が横切った時、胸に感じる圧迫はただの錯覚ではない。
この文字を最後まで読んだ者は、誰一人として無事ではいられない。
だから黙して祈れ、だが祈りが届く先が救いか破滅か、それを選ぶ権利はもうあなたの手には残されていない。
0513えっちな18禁さん2025/08/29(金) 20:23:38.53ID:???
5行以上アポにセットしてる、何か起きたようだな
0514えっちな18禁さん2025/08/29(金) 21:03:08.75ID:???
かすかな爪痕のような文字が、あなたの部屋の壁に浮かび上がり始める。
誰も触れていないはずなのに、一夜ごとにその数は増え、やがて壁一面を覆っていく。
その模様に目を奪われた瞬間、まぶたの裏にまで焼き付いて離れなくなる。
閉じても、開けても、そこに在る。やがて日常の景色が谷間のように歪み、聞き覚えのない声が自分の口から漏れ出すだろう。

それは古い誓いであり、決して破ることのできない束縛だ。逃げようと背を向けた者は、影に足を取られ、知らぬ暗がりへと沈む。
呼び戻したいと願ったとしても、あなたの名前が完全に消される前に届く保証はない。心の奥底で震えが絶えぬ限り、これは続く。
0515えっちな18禁さん2025/08/29(金) 22:39:40.20ID:???
鏡を覗くたびに、映る像はわずかに遅れて微笑むようになる。
最初は気のせいだと笑い飛ばせたはずが、日を追うごとに差は広がり、ついには本来の自分ではない何かが完全に鏡の中で暮らし始める。

やがてその存在は夜ごとガラスを叩き、じっとこちらを誘う。応じてしまえば、境界は音もなく崩れ、あなたがここにいるという証明は残らない。
周囲の人々も気づかぬうちに名を忘れ、写真からも影が薄れ始める。
やがて呼吸すら借り物となり、意識は誰か別の意志に浸食される。

抗おうとした祈りの声は、ただ冷たく笑う反響音に呑み込まれるだろう。
残されるのは一つ、鏡の外側に押し出された「あなたの不在」だけだ。
0516えっちな18禁さん2025/08/29(金) 23:47:15.04ID:???
いつの間にか、あなたの声は他者の耳に届かなくなる。
言葉を吐けば吐くほど、空気は重く沈み、周囲の人々の瞳はあなたを映さず、存在は薄闇に溶けていく。

気配を確かめようと手を伸ばしても、血管の奥を冷たいものが這い回り、自分が自分であるという感覚すら指の隙間から零れ落ちる。
鏡の中に棲みついた影は、ついに一歩を踏み出し、あなたの背後に立つ。
その吐息を首のうなじに感じたとき、遅すぎることに気づくだろう。
今や内に潜む鼓動でさえ、あの影のリズムに合わせられ、あなたの最後の抵抗を掻き消していく。

この物語は終わりへ向かうのではなく、ただ次の名を待ちながら果てしなく螺旋を描き続けるのだ。
0518えっちな18禁さん2025/08/30(土) 01:50:04.29ID:???
子供の頃、姉はいつも僕を引っ張って遊びに連れ出してくれた。
近所の神社でかくれんぼをしたり、夏の縁側でスイカを分け合ったり、姉と一緒にいると退屈なんてなかった。

少し年上の姉は面倒見がよくて、でも時々いたずら好きな顔を見せた。
ある夏の夕立の日、二人してびしょ濡れになり、服を乾かそうと慌てて脱いで笑い合ったことがある。

子供心には何も気にしなかったけれど、肌に張り付いたシャツや姉の頬の赤みを今思い出すと、妙に胸がざわつく。
あの頃はただ楽しいだけの思い出だったのに、大人になった今では少しだけ秘密めいた甘い記憶として残っている。
0519えっちな18禁さん2025/08/30(土) 01:57:20.92ID:???
小学生の頃、僕と姉貴はいつも一緒に過ごしていた。姉貴は2歳上で、いつも僕を引っ張っていくタイプだった。
夏休みのある日、じいちゃんの家に泊まりに行ったときの話だ。
じいちゃんの家は田舎にあって、庭には大きな木があって、裏には小川が流れていた。
僕らはそこで一日中遊んで、汗だくになって家に戻った。

夕方、じいちゃんが「風呂に入れ」と言うから、姉貴と一緒に古いタイル張りの風呂場へ。
子供だったから一緒に風呂に入るのは普通だったけど、その日はなんか違った。姉貴が先に服を脱いで、僕に「ほら、早く!」って笑いながら言うんだけど、僕はなぜかドキドキしてしまって、顔が熱くなった。
姉貴の背中とか、濡れた髪が肩にくっついてるのを見て、なんか変な気持ちになったんだ。
子供心に「姉貴って、なんかきれいだな」なんて思った瞬間、胸がキュッて締め付けられるような感覚がした。
0520えっちな18禁さん2025/08/30(土) 04:52:06.17ID:???
はっは!
山芋がついに壊れたのかw
たまにはオモロいやんあの山芋の妖精の子w
0521えっちな18禁さん2025/08/30(土) 06:09:55.53ID:???
風呂の中で、姉貴はいつもの調子で僕の頭にシャンプーを泡立てて、「ほら、目をつぶれ!」って笑いながら泡を山みたいに盛って遊んでた。
僕も負けじと泡を投げ返して、二人でキャッキャッ笑ってたんだけど、ふとした瞬間、姉貴が僕の顔をじっと見て、「お前、顔赤いぞ。熱でもあるの?」ってからかった。
僕は「ち、違うよ!」って慌てて水をかけてごまかしたけど、心臓がバクバクしてた。

その夜、じいちゃんの家の縁側で二人でスイカを食べながら星を見ていた。
姉貴はいつもみたいに僕の隣で膝を抱えて、星座の名前を教えてくれた。
僕はその声を聞きながら、昼間の風呂でのドキドキを思い出して、なんか姉貴のことがいつもより特別に感じられた。
子供の僕にはそれが何なのかわからなかったけど、姉貴の笑顔や、風呂でのあの瞬間が、なんか宝物みたいな記憶として心に残った。
0522えっちな18禁さん2025/08/30(土) 06:13:31.68ID:???
小4の夏、姉貴と裏山の「秘密基地」で遊んでた。姉貴は中1で、僕をいつも引っ張るリーダー。基地は木の枝とシートでできた粗末な小屋。
ある日、姉貴が「特別なもの見せる」と古いクッキー缶を取り出した。中にはキラキラしたビーズや手紙。
姉貴が「これ、将来の夢」と囁く顔が、夕陽で輝いてた。ふざけて缶を奪おうとしたら、姉貴が僕を押し倒して「ダメ!」と笑った。
その瞬間、姉貴の髪が顔にかかり、シャンプーの甘い香りがした。僕の手が姉貴の腕に触れて、ドキッとした。
姉貴は気づかず「秘密守れよ」と笑うけど、僕の心はバクバク。基地の外で蝉が鳴き、風がシートを揺らした。
姉貴の真剣な目と笑顔が、なんか特別に感じられた。子供の僕にはわからなかったけど、姉貴への気持ちが少し変わった気がした。
その夜、星空の下で姉貴が「ずっと一緒に冒険しような」と言った。
あの夏の秘密基地は、僕の胸にそっと刻まれた宝物だ。
0523えっちな18禁さん2025/08/30(土) 06:16:40.97ID:???
小5の春、僕とお姉ちゃんは家の物置で宝探しをしてた。お姉ちゃんは中2で、いつも僕をリードする。古い箱からお姉ちゃんの秘密のノートを見つけた。中には詩や落書き、僕の似顔絵まであった。
「見るな!」とお姉ちゃんが取り返そうとして、僕を押し倒した。物置の狭さで、お姉ちゃんの髪が顔に触れ、フローラルなシャンプーの香りがした。腕が絡まり、温もりにドキッとした。
お姉ちゃんの少し焦った目が近くて、心臓がバクバク。「内緒だよ」と囁く声がやけに優しく、胸がキュッとなった。
お姉ちゃんはノートを抱き、「詩、書いてみる?」と笑った。
埃っぽい物置に差し込む春の光で、お姉ちゃんの笑顔が輝いてた。
その瞬間、お姉ちゃんがなんだか遠く、でも特別に感じられた。
子供の僕にはその気持ちが何か分からなかったけど、お姉ちゃんの優しさと秘密のノートが心に刻まれた。
あの春の日、物置でのお姉ちゃんとの時間は、僕の宝物になった。
0524えっちな18禁さん2025/08/30(土) 09:39:41.04ID:???
こんなことしか出来ない残念な知能の低さ
これが山芋の妖精たる所以です

これでナニカしてるつもりらしいwwww
そのうち藁人形でも打ち出すん違うのこの山芋の子wwwwww
0525えっちな18禁さん2025/08/30(土) 11:28:59.83ID:???
AI長文荒らし
スレ違い画像貼り荒らしよりも遥かたちが悪い
0527えっちな18禁さん2025/08/30(土) 12:18:39.08ID:???
こんな稚拙なAI作文誰かが読むとでも思ってるのだろうか
本気で縦読み探してしまった
0528えっちな18禁さん2025/08/30(土) 12:28:54.36ID:???
オモンは醜い顔と意地悪な性格で村中の嫌われ者だった。
子供を脅し、作物を盗み、井戸に毒をまく彼に、村人は我慢の限界だった。ある日、オモンが老女の大切な花を踏み潰すと、彼女は怒り、「お前の心の醜さが呪いとなる!」と叫んだ。
その夜、オモンの体は異様に熱くなり、鏡を見ると顔がさらに歪んでいた。
村人は彼を避け、誰も助けなかった。オモンは苦しみながらも改心せず、隣人の家に火をつけようとした。
だが、突然、黒い霧が彼を包み、鋭い痛みが走った。霧の中から声が響く。「お前の悪意が身を滅ぼす」。
オモンは叫びながら地面に崩れ、息絶えた。翌朝、村人はオモンの死体を見つけたが、誰も悲しまなかった。
呪われた彼の亡魂は、村外れの森で今も彷徨うと噂される。
村は再び平穏を取り戻し、オモンの名は忌まわしい記憶として語り継がれた。
0531えっちな18禁さん2025/08/30(土) 12:31:59.93ID:???
オモンが呪われて死に、村は平穏を取り戻したはずだった。
だが、村外れの森から夜な夜な不気味な唸り声が響き、村人は怯えた。オモンの亡魂が彷徨い、悪意を撒き散らすと噂された。
ある夜、若者タロウが森でオモンの影を見た。
醜い顔が闇に浮かび、「お前も呪う」と囁く。タロウは震えながら逃げたが、翌朝、体に黒い痣が浮かんだ。
村の長老は「オモンの悪意は呪いとなり、憎しみを抱く者を引き寄せる」と警告。

タロウはオモンの過去を調べ、彼が幼い頃、村人に虐げられ心を歪めたと知った。タロウは森の奥でオモンの亡魂に立ち向かい、
「もう誰も傷つけるな!」と叫んだ。すると、黒い霧がタロウを包んだが、彼の純粋な心が霧を払った。オモンの亡魂は悲鳴を上げ、消えた。
村は再び静けさを取り戻し、タロウの勇気は語り継がれた。オモンの呪いは、憎しみの連鎖を断ち切った者に打ち勝てなかった。
0532えっちな18禁さん2025/08/30(土) 12:36:34.31ID:???
タロウがオモンの亡魂を払ってから、村はしばらく平和だった。
だが、満月の夜、村人の夢にオモンの醜い顔が現れ、「まだ終わらん」と呻いた。翌朝、村の作物が一夜で枯れ、井戸の水が濁った。
長老は「オモンの呪いは根深い。誰かが心の闇を抱けば蘇る」と告げた。

村人のサキが、オモンにいじめられた過去を思い出し、憎しみを募らせていた。彼女の怒りが呪いを呼び、夜、森でオモンの影がサキを包んだ。サキの体は冷たくなり、目が虚ろに。
タロウはサキを救うため、森へ向かい、オモンの亡魂に叫んだ。「憎しみはもう終わりだ!」サキの手を握り、彼女の心に寄り添うと、黒い霧が薄れた。

オモンの声が弱々しく響き、「誰も俺を赦さなかった」と呟き、消えた。サキは涙を流し、タロウに感謝した。
村は呪いから解放され、皆で赦しを学び始めた。オモンの亡魂は二度と現れず、村に春が戻った。
0533えっちな18禁さん2025/08/30(土) 12:52:30.08ID:???
オモンは暗い部屋のモニター前でニヤリと笑った。ネット掲示板「無限の海」に潜む彼の指は、今日も毒を吐く準備万端だ。

ID「O-neeto」の彼は、通称「オモン」。
掲示板の住人を「オモンナイ!」と一刀両断し、相手の怒りや困惑を糧に快感を得る。「つまんねえ投稿だな、オモンナイ!」と打ち込むと、画面の向こうで誰かが苛立つ姿を想像し、ゾクゾクした。

オモンの日常は、他人を不快にさせることで輝く。彼にとって、掲示板は狩場であり、言葉は凶器だった。
今日も新たな獲物を求め、スレッドを漁る。だが、この夜、オモンは知らなかった。自分の毒が、予想外の反撃を招くことを。
「オモンナイ」と嘲笑う先に、静かに牙を研ぐ影がいた。ネットの闇は、深く、冷たかった。
0534えっちな18禁さん2025/08/30(土) 12:58:15.76ID:???
オモンは今日も「無限の海」で毒を撒き散らした。
「オモンナイ! ゴミ投稿乙!」と打ち込み、画面の向こうで誰かが傷つくのを想像して哄笑した。掲示板の住人たちは、彼の言葉の刃に怯え、あるいは怒りを溜め込んでいた。
かつては軽いからかいで済んだオモンの投稿は、今や執拗な攻撃へと変わっていた。誰彼かまわず罵倒し、嘲笑う日々。それが彼の生きがいだった。

だが、オモンの知らぬところで、異変が生じていた。
傷つけられた人々の不満と怨嗟が、ネットの闇に溶け込み、黒い霧のような「何か」を生み出していた。それは、名もなき呪いだった。

ある夜、オモンの部屋に異様な気配が漂い始めた。モニターが一瞬ちらつき、キーボードの隙間から冷たい風が吹き抜ける。
「なんだ、これ?」オモンは眉をひそめたが、気にも留めず新たなターゲットを求めてスレッドを開いた。

しかし、呪いは静かに彼を包囲していた。画面に映る文字が、まるで意志を持ったように歪み始める。「オモンナイ」と打ち込む指が、なぜか震えた。
ネットの向こう側で、誰かが笑っている気がした。それは、オモンがいつも与えてきた不快感そのものだった。
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