「ヘンゼルとグレーテル」という有名な童話がある。
あれは中世ヨーロッパ時代、飢えに苦しむ子供達に"あの森の奥にはお菓子の家がある"と信じ込ませ、
森の奥までノコノコとやってきた子供がそこで待ち構えていた木こりのマッチョマン達に犯されるという、本当にあった性犯罪がルーツになっている。

当時は"木こり"という職業が男の間ではメジャーで、仕事中の息抜きとしてレイプセックスが流行っていた。
木こりの男達は森の奥で彷徨う幼女を見ては"悪魔のようなムラムラ"が湧き出ていたのである。

森の奥というのがミソで誰にも邪魔されず好き放題じっくりダラダラと子供達と遊ぶ事が出来た。
子供達は次々と"回復"してまた襲いかかってくる男達の力で命を落とした。

一番怖いのが今でも似たような事件が海外では多発して毎年多くの遺体が森の中から発見されると言う事。
https://youtube.com/shorts/i51SsM51iAc