90年代のえっちねた 5
>>259
俺も経験ある。現像されずにそんな写真は現像できない旨の注意書きが書かれた紙が付いてきた。
でもネガは返ってきた。
でも使い捨てカメラで撮影した写真は解像度が悪い。特に室内で撮った写真なんてパッと見100万画素位。
90年代にアイフォンプロなんて持ち込めたらすごいだろうな。警戒心ほぼゼロの対象を撮影し放題。
出始めのプリクラコーナーなんて行った日にゃ何百枚も撮れる。だって撮影待ち行列してる2台のプリクラ機の直ぐ後ろが自販機コーナーでコーラのベンチが置いてあるんだもん。
全く、jkなんて全く興味が無かった当時の俺よ。 >>258-260
ハメドリ写真でも現像してプリントしてくれる写真屋さんを教えてもらって、そこをつかってたけど普通の写真屋さんの倍ぐらいの値段で、フィルム3本をプリントしてもらったら1万円以上かかった >>261
つづき
その後、某ストリップ劇場で追加料金を払えば撮影可能という素人大会があり、そこで撮ったフィルムを劇場の近所の写真屋さんに出したら何も言わずにプリントまでしてくれた。大手格安チェーン店だったので安かった。
ハメドリのフィルムを出してみたら、それもプリントしてくれたので、高い専門店には行かなくなった トゥナイトって番組で、どんな写真でも現像してくれる店が取り上げられていたことがある。
まあでもそんな店なかなかないから写真撮影なんてあまりしなくて警戒心も薄かったというかそもそも撮影という概念が存在しなかったのだろうな。
2000年に初めて携帯電話にカメラが付いたのと某タレントのミニにタコで認知され始めて時代が終わったのだな。
そんな意味では90年代ってのはいい時代だった。Windows95でインターネットして情報仕入れていた人が当時最強か。 >>260
ネガ今もあるの?
ネガスキャナーで読み込めば見られるんだけどな 当時男の先輩同士が夜勤明けに日帰り温泉に行って中で写ルンですで自撮りしたら隠してたはずの愚息が写ってたけど知り合いのカメラ屋に現像出したらしく、しっかりもらってきたらしいが写ってるのがチンポではなぁ >>264
今もとってあります。
既にスキャニングしてるけど、使い捨てカメラで室内撮影だったから画質は悪いです。 バブル期に会社の宴会にピンクコンパニオンが呼ばれてたときは
コンパニオンがポラロイドカメラ持参してきた
1枚数千円だかのボッタクリ価格だった気がする ストリップ劇場って全国的にも今はもうないのかな?
十三ミュージックはAV女優も来てて全部丸見えだったからよく通ってた
夢野まりあと一緒に写真撮ったのはいい思い出 友達がバイトしてた写真屋は、ハメ撮りも現像してあげてたが、店長や従業員はお気に入りがあれば無断でバンバン焼き増ししてオカズにしてたらしい。
その友達も、フィルム持ってきた女のハメ撮りとかめっちゃ興奮する!と。性癖がドンドン歪んでいってたw アクションカメラ誌で「現像前のフィルムのまま送ってOK」と書いてあった記憶がある 東京にはレンタルラボっていう自分でフィルムを現像および焼き付けが出来る店がいくつかあったね >>261 です。
>>271
思い出しました。レンタルラボです。
現像、焼き増し機の使い方を教えてもらって、自分で操作する。何が写っているか、店としては関知しないという建前でした 99年頭ごろには200万画素のまずまず実用的な画質のデジカメも登場した
だけど撮影会では当時まだデジカメでの撮影はNGなところが多かった
児ポ法施行前の最後の書き入れ時で、結構な格の子役も出てたらしいから
現像の仕方は後で考えるとして、フィルム機で撮っておけばよかった 高校では写真部だったので合法的にブルマや水着を撮れたが、モノクロでしかプリントできなかった