90年代のえっちねた 5
【前スレ】
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1752808253/l50
女子も大学進学率が急激に伸びて、予備校にまで18や19の女子が大量にきはじめた時代
一方で社会はバブル崩壊や冷戦の終結、震災や殺人事件の影響もあり、世の中の成り立ちの根本が土台から崩れ始めていた
それを受けてか音楽や映画、アニメ、そしてアダルトビデオなど、これまでにない表現や技術を取り入れた作品が次々と脚光を浴びた
そんな社会の文化の中で育った90代の若者にとって性、セックスはどのようなものだったのか
実体験でも妄想でも、えっちねたを寄せてくれ バブル期に会社の宴会にピンクコンパニオンが呼ばれてたときは
コンパニオンがポラロイドカメラ持参してきた
1枚数千円だかのボッタクリ価格だった気がする ストリップ劇場って全国的にも今はもうないのかな?
十三ミュージックはAV女優も来てて全部丸見えだったからよく通ってた
夢野まりあと一緒に写真撮ったのはいい思い出 友達がバイトしてた写真屋は、ハメ撮りも現像してあげてたが、店長や従業員はお気に入りがあれば無断でバンバン焼き増ししてオカズにしてたらしい。
その友達も、フィルム持ってきた女のハメ撮りとかめっちゃ興奮する!と。性癖がドンドン歪んでいってたw アクションカメラ誌で「現像前のフィルムのまま送ってOK」と書いてあった記憶がある 東京にはレンタルラボっていう自分でフィルムを現像および焼き付けが出来る店がいくつかあったね >>261 です。
>>271
思い出しました。レンタルラボです。
現像、焼き増し機の使い方を教えてもらって、自分で操作する。何が写っているか、店としては関知しないという建前でした