0195えっちな18禁さん
2026/02/13(金) 12:27:36.05ID:NOVMfStMあとは祐子を妬む女三人に処刑されるの見て抜いた。
自分たちのお目当ての男が祐子を好きとか、祐子の美貌妬んだり、チビの素人が初段なのが気に入らないとか。
負けん気の強い祐子はがまんできなかった。
「一対一で勝負しなさい!」自分から柔道での決着を要求したが無謀だった。
女たちは2段、3段の実力者で大学でも柔道部に入ってる。
日曜日に祐子の処刑スタート。場所をかぎつけて足元の床窓からこっそりのぞく俺。
祐子は何回取られても負けにならない、動けなくなる
までに相手から一本でも取れば勝ち。
しかも相手は1人。祐子有利なルールだが試合前から泣きべそでびびってる祐子。
勝てないのは普段から知っていた。
祐子の小さな身体が巴投げや肩車など普段喰らわない技で舞ったり、
関節技絞技を喰らうたびに祐子は悲鳴をあげていた。
キャッ!キャアーッ!痛いーッ!ギャアーッ!これだけで勃起した。
10分くらいで祐子はフラフラで、泣きながら試合していた。
投げられて叩きつけられると祐子はついに動けなくなって祐子敗北。しかし処刑はこれからだった。