小中学生の頃にあったエロい事を話してけ
>>188続き。
あとは祐子を妬む女三人に処刑されるの見て抜いた。
自分たちのお目当ての男が祐子を好きとか、祐子の美貌妬んだり、チビの素人が初段なのが気に入らないとか。
負けん気の強い祐子はがまんできなかった。
「一対一で勝負しなさい!」自分から柔道での決着を要求したが無謀だった。
女たちは2段、3段の実力者で大学でも柔道部に入ってる。
日曜日に祐子の処刑スタート。場所をかぎつけて足元の床窓からこっそりのぞく俺。
祐子は何回取られても負けにならない、動けなくなる
までに相手から一本でも取れば勝ち。
しかも相手は1人。祐子有利なルールだが試合前から泣きべそでびびってる祐子。
勝てないのは普段から知っていた。
祐子の小さな身体が巴投げや肩車など普段喰らわない技で舞ったり、
関節技絞技を喰らうたびに祐子は悲鳴をあげていた。
キャッ!キャアーッ!痛いーッ!ギャアーッ!これだけで勃起した。
10分くらいで祐子はフラフラで、泣きながら試合していた。
投げられて叩きつけられると祐子はついに動けなくなって祐子敗北。しかし処刑はこれからだった。 >194
全裸は見てないな、ブラ取ったおっぱいと、スカートとパンツない状態でシャツは着てた
急に人が来た時のために
中学生だからラブホ行けないし建て替え前の校舎に行ってコッソリやった
思い出しオナニーは何年経ってもやる
卒アル見てもまだ子供なのに、俺がやったのは更に一年前なわけで、オヤジ達はいい思い出だろうな
一万円〜二万円で売ってたらしい
相手によってフェラなし、マグロ、短時間だから安い >>195続き
ナメクジのようにダウンして鼻水すすって泣く祐子。
ダウンする祐子の背中に乗って1人が首絞め。
1人が何やら祐子の下半身をモゾモゾ。
そのうち、祐子のズボンが放り捨てられた。
残りの1人は撮影係だ。
興奮した俺は祐子の下半身が見える場所に移動。
「やめろテメー!」「おかしいだろーッ!」と祐子は普段ださない野太い声で泣き叫ぶ。
時折り「ぐえーっ!」とうなり声を潰される。
足をバタバタ、「やだ!やだあーッ!」と真っ赤な顔で髪の毛ぐちゃぐちゃにする祐子。
ボクサーパンツスパッツが脱がされた。
漫画でもないAVでもない現実のレイプをはじめて見た。
祐子のキチガイのような叫びが最高潮に達した。間違いなくパンツを脱がされてる。
許してください!とか謝るからーッ!とかはっきり認識できない叫び声だった。
パンツの色はピンクかベージュかそんな感じだった。
下半身丸出しの祐子を見たかったが、恐怖感というか祐子をオカズにしている罪悪感からか、俺はなぜか逃げ出した。 >>185
似たようなケースで、支給された衣装の背中が大きく開いてて、女子はブラを着けてるとベルトが丸見えだった
あのお年頃の女子はブラを見られることが恥ずかしいからか、全員ブラを外して衣装を着た
衣装は生地が厚くてノーブラでも地区ポチとかはなかったけど、女子の背中に残ってるブラの付け跡がエロかったね ブラの付け跡エロいよね
陸上部とかが本番で面積の小さいユニフォーム着たときに
スク水焼けで白いままの腹とか鼠径部が露出してるのもエロかった >>193
一個上の先輩に片親の女子がいたんだけどその人とたまにセックスする仲になったんだよ
場所は毎回その子の親が夜勤の時にその子の部屋だったんだけど仕事だと思ってた母親がいてやってる最中見られたんだよ
怒られるかな〜って思ったら若いっていいわね〜 ね、混ざってもいい?もう何年もご無沙汰なのよって感じで混ざってきた
次の日先輩からお母さんが俺の事かわいくて気に入ったらしく相手してほしいってさって事で月3くらいでお呼ばれしたよ >>196
全裸も良いけど脱ぎかけ?半裸も良い
おっぱいとまんこ、まだワレメ?は見れてるし
お触りもなしか うちの小中で採用してたスク水はワキが大きく開いてた
胸が立体的に発達すると横乳が見れた 中学の時までスク水にパッドとか入ってなかったからちょっと寒い日とかにプールの授業あると女子の乳首浮きまくってたな 転校してきた子のスク水は明るいオレンジ色で、乳首はもちろん割れ目に沿って生えかけの下の毛も透けて見えてた >>203
俺のいた小中はスク水が共通だったから、小5小6で将来の成長を見越してサイズの大きいスク水を買うケースもあった
サイズがブカブカだと、斜め後ろから横乳が先っぽまで見えることがあったね 銭湯の屋根に登り、明かり取りの窓から覗こうとして、傷んでいた窓枠もろとも落下した猛者がいた
奇跡的に、落ちたのが湯船で、その湯船に客はおらず、小学5年の猛者も体重が軽かったからか、本当に奇跡的にケガ人はいなかった
昭和の終わり頃の話で、ケガ人がいなかったこともあり(たぶん親は謝罪や弁償はしたのだろうが)なんとなく「子供がしたことだから」「この子にも将来があるから」みたいな感じで、穏便に終わった
当事者以外で震えていたのが僕
猛者に「あそこの銭湯、屋根に窓があるんだ」と教えたのは、家に風呂があるのに、当時なぜか一人で銭湯に通うことにハマっていた(ちょっと大人な気になれた)僕だったから
そこで「だいたい●時くらいに〇〇さんとお母さんが一緒に来てる」と、猛者が好きだった子の情報を付け加えた
その子は、母子家庭であまり裕福じゃないけど、大人びた美人
いつも同じタイミングになるから、知っている情報だった 銭湯落下事件のことは、箝口令が敷かれたわけでもないけど、知っている子は知っている程度の広がり方しかしなかった
でも、なんとなくアンタッチャブルな話題になっていた
秘密の情報を流した僕としては、まさか猛者が屋根に登るとは予想もできず、でも、きっかけを作った自覚はあり、複雑だった
事件からしばらくして猛者と二人の時に話しかけられた
「窓さぁ、曇ってたのと汚れてたので見えんくて、体重かけたら落ちた」とニヤニヤ笑いながら
「見えた?」と聞いたら「肌色のがウロウロしてるだけ、髪の毛の黒いのと肌色しかわかんなかった」
二人とも大笑いで、猛者は「横から見なきゃダメみたい」と
それから20年くらいの後
同じ県内の別の街で就職し、仕事である幼稚園に行ったら、お迎えに来ていた〇〇さんとバッタリ会った
お互い大人になっていたけど意外にわかって「えー!」ってなった
地方だけど裕福な家が多い地域にある「いい幼稚園」で、彼女の車も趣味の良い外車
あと、賢そうな顔の子供