0210えっちな18禁さん
2026/02/14(土) 02:15:48.05ID:pxVZbTAHでも、なんとなくアンタッチャブルな話題になっていた
秘密の情報を流した僕としては、まさか猛者が屋根に登るとは予想もできず、でも、きっかけを作った自覚はあり、複雑だった
事件からしばらくして猛者と二人の時に話しかけられた
「窓さぁ、曇ってたのと汚れてたので見えんくて、体重かけたら落ちた」とニヤニヤ笑いながら
「見えた?」と聞いたら「肌色のがウロウロしてるだけ、髪の毛の黒いのと肌色しかわかんなかった」
二人とも大笑いで、猛者は「横から見なきゃダメみたい」と
それから20年くらいの後
同じ県内の別の街で就職し、仕事である幼稚園に行ったら、お迎えに来ていた〇〇さんとバッタリ会った
お互い大人になっていたけど意外にわかって「えー!」ってなった
地方だけど裕福な家が多い地域にある「いい幼稚園」で、彼女の車も趣味の良い外車
あと、賢そうな顔の子供