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せめてこれくらいは書けよ

21歳の時に俺はパチンコ屋の閉店後清掃バイトを始めた
22時から2時間だけの単調な仕事で、その時間帯にいつも一緒だったのが、53歳のベテランパートのおばさん・由美さんだった。
小柄で色白、でも胸元が豊かで、作業着からでも巨乳が分かった。
ある夜、由美さんが「今日は汚れが酷くて大変だったね、汗だくだよ」と笑いながら、軽自動車で俺を送ると言ってくれた。
駐車場に停めた薄い水色の軽の中で、由美さんが「疲れたから、ちょっと休憩しようか」と囁いた。
由美さんの身体から香水の香りと汗を掻いた熟女の匂いが混ざり、それを嗅いだ俺の理性が飛んで由美さんを抱きしめキスした