菅義偉首相が推薦リストを「見てない」のが事実なら、これまでの
「総合的俯瞰的観点から判断」も「前例踏襲よいのか考えた」という自己弁護は嘘になるし、逆なら「見てない」というのが嘘になり、いずれにせよ虚偽となって完全にアウト。
このまま突き進めば、また公文書改竄のような惨劇が起きる。