SSRは、OsawariDataに他のエロもんのフォルダを参照して必要な素材を配置、
jsonは国内バージョンをそのままリネームして置くだけ
SLもSSR同様、他のエロもんのフォルダを参照して必要な素材を配置、
jsonは基本的にnutaku-json使用、国内版と照らし合わせて、
"face"
"toiki"
"partsData"
"spot"
…の項目で食い違いが見つかったら国内バージョンの数値に修正
それからJsonDataフォルダ内のassembling_hell.jsonに加えたエロもんの項目を追加
"Type"と"Pattern"はちょっと良く分からないけど、多分ほとんど "0"と"3"ぽい?
この項目ではあと、lr_layersフォルダ内の部品画像の順番を指定する必要がアリ
これでカラオケさんと堕ちセリアを試してみたら動いたので、
国内バージョン云々でツール作るさんの手を
これ以上わざわざ煩わせる必要はもはや無いですね〜
素晴らしいツールをどうも有難うでした!