>>302
 「みんなには内緒だよ」
 狭い診察ベッドの上に乗り、正常位で私のグチョグチョに濡れた膣口にペニスが挿入されました。
 「ああっ、気持ちいい」
 「君はかなり下付きだね」
 彼は奥まで来ると、ゆっくり動きながら時折ペニスがピクンと反り返ります。このとき、先っぽが壁の奥を圧迫して、「ああっ、そこが…、よすぎる」と身をよじっていました。
 当然、あんなに狭いベッドですから2人で転げ落ち、先生は腰を打ってかなり痛そう。このまま硬いのが小さくなったらもったいないので、元気なうちに上に乗り、ロデオをこなすカウボーイのように激しく腰を振りました。
 「ああっ、射精するぅ」
 「いいのよ。先生の優秀な子種、いただきま〜す!」