>>57
それは裁判所が判断するところだからどうなるか分からんな
現実に、事前和解しないと訴えると決意してる弁護士は数人居るから訴訟は止めることが出来ないと思われる
1、弁護士一人当たり5万ほど払って謝罪して事前和解に応じる
2、和解せずに自己弁護で口頭弁論で争う
3、和解せずに弁護士雇って口頭弁論で争う
4、出廷出来ない旨を答弁書に記載して先延ばしにする(一時的)
5、訴状が届いても無視する
のどれかをとる必要が出る

初心者が裁判の様式も知らずに自己弁護で勝つなんて殆ど無理ゲーに近いから
訴えを退けられるとしたら3の弁護士雇うパターンしか無いだろうけど
相談料無料だとしても着手金、手数料、裁判料で30万以上は余裕で掛かる