大井町のお風○の○様に行った。
湯船に入る前に身体を洗っていると、ポチャデブの男がコッチを見ているのに気付いた。
ニヤニヤしながらオレをじっと見ているので、気持ち悪いなぁコイツ、と思ったが、
気味が悪いので放っておいた。
湯船に入りくつろいでいると、今度はマッチョでゴツイ男がいつの間にかすぐ隣に居た。
なんやコイツ?と思ったが、湯が気持ちいいのでウトウトしていると、
イキナリ誰かがオレのイチモツを掴んだ!
ウワっ!?と思わず声を出し見回すと、さっきのマッチョがオレのイチモツを掴んで、俺をネトッと見ている。
何してんだよ!と言って、マッチョの手を思い切り振りほどいたオレは、流石に事態の異常さに気付いて、
さっさと湯船を出た。
マッチョも湯船を出る音が背後で聞こえたので、こりゃマズイ、とトイレの個室に逃げ込んだ。
個室のドアに、お二人での使用は禁じています、みたいな意味不明の張り紙があった。
個室に逃げ込みドアを閉めようとしたとき、誰かがドアの隙間に足を入れて閉められなくなった。
えッ?と思ったのも束の間、さきのマッチョがニュッと顔を覗かせてニヤニヤとデブと同じ様にオレを見てくる。
なんなんですか!とオレは怒ったが、マッチョは無理矢理に個室に入り込んできた!
オレを羽交い絞めにすると、マッチョをオレのケツを犯し始めた。
痛いのナンの・・・・狭い俺のケツマンコに、ブットいチン○を無理矢理にねじ込んでくるミシミシと音もする。
や、やめて下さい〜と必死になって訴えるも、マッチョはウホッウホッウホッとだけしか言わずにズンズンとケツマンコを掘りやがる