>>416
まず我々のような地球人類(人類A)と自然発生的に存在した妖精(妖精A)が存在
人類Aは何をやらかしたのか数を減らしていった
人類が大好きだった妖精Aは自分達が人類になろうとして、妖精エネルギーのような物を捨てる事にした
こうして妖精Aの抜け殻は人類のエミュレートに成功し、人類Bになった
捨て去られた妖精エネルギーは万物、物や現象に宿ってやがて意思を生んで妖精Aに似た存在、妖精Bになった
人類Aは最後の生き残りが最終巻だかで死んだ

って聞いた