五十六が国力の差を自覚して補給路を確保しようと苦心するころ
牟田口は愛国心があれば補給はいらん特攻しろと抜かすのであった
そして戦後五十六が涙を流して腹を切ろうとする傍らで牟田口は与党と癒着して税金中抜きで私腹を肥やすというこの大声愛国野郎・・・