茶助「新井さん、どうして僕をそんなに困らせるんですか」

新井「俺に歯向かうやつはクビだクビだクビだ!」

茶助「ふざけんな!(声だけ迫真)」

茶助「俺は今までお前のわがままを我慢してきたんだ!」

茶助「お前みたいな三流プロデューサーの世話はもうごめんだ。」

新井「なっ……」

茶助「二度とこの世界に居られないようにしてやる。」

茶助「じゃ、今までのしかえしをたっぷりとさせて貰おうじゃねえか。」

茶助「じっとしてないと、そのお前の自慢の顔が傷ついちゃうわぜ。」

はせ「髭剃ってないし丁度よさそうですね🐷」