「ゲームとはクリエイターとの対話である」初めてこの言葉を聞いたの小学校の国語の授業だっただろうか。
大学に入っても私はゲームをやり続けた。そうする内にふとあることに気づく。サ終を迎えたゲームをいっぱい見送ってきたと。
とすれば、いつか終わるソシャゲに金をかけるのはムダなのではないだろうか。