>>417
自分が病気でもう死ぬ事が分かっていたから、好きな事を命尽きるまでやろうとした

アイノは自分にないその才能を疎ましく思ってたけど、ユミが死ぬ間際に初めてユミが傍にいないと自分は何もできなかったと気づいた