むかしむかし、あてがいました。
ある日あては山にあて狩りに、あては川に洗あてへ行きました。
あてが川であてを洗っていると、川上からどんぶらこどんぶらことそれはそれは大きなあてが流れてきました。
あてがそれを持ち帰って家で切ると、中から玉のようなイツキが出てきました。

リンドウ「そこは鬼刃姫ちゃうんかーい!!!」