いつもひと並みに 暮らすことがほんのささやかな望みですとさみしそな
ほほえみにどんななぐさめが あるんだろう
ため息を消すように 雨が降るならおれの胸で
おもいきり泣くがいい泣いて昨日を ふりかえるより明日の詩を唄おう