シブヤが合う→寂しがる→一緒に舎弟たちと話しようとなる→シブヤの悪いこと自慢(自称)大会→お題「虫」が出る
→シブヤ「蜘蛛の巣にひかかった蝶をどけて蜘蛛にみせびらかしたぜ」
→車掌「その虫くったんだな?よくあるんだよ。あと、かぶとむしの皮はいだり、虫の液体ばらまいたり・・・いいよなあ」などなど・・・・
→シブヤ、恐怖で涙目→舎弟が車掌を脅す「シブヤ、親が極悪人で対抗して悪ぶろうとしてるだけの超イイ子だから、脅したら半殺しするぞオラァ」
→車掌平謝り→シブヤ、腰が抜けて建てない「今日のところはおひらきにしてやる」で撤退・・・・
こんな流れ・・・シブヤ、行動を悪ぶろうとしてるが根は善人でやったことは結局、蜘蛛の巣から蝶をにがしてやって、蜘蛛も家の外に逃がしただけ