絵描けるようになって妹の精神消えてしまったネピドーくんを慰めた後、自分は男なのになぜか君のことが気になって仕方がないんだとか打ち明けられて
押し倒したら妹の体で勝手にどうこう言って待ったかけるネピドーくんを説得してえっちして
最後赤ちゃん妊娠して愛おしそうにお腹を手で撫でてすっかり母親化したネピドーくんのコマで終わる薄い本描きたいだけの人生だった