新春イベだけど最終ストーリーがしっくりこないんだが、今後の伏線になるの?
・ここあが丹に母性を感じるシーンがわざわざ直前に仕込まれる。(その際に”丹の土壌が柔らかく色々なものを受け入れることが出来る”といった表現あり)
・神社の祝詞の内容から国之常立神を祀っている。(神世七代の神様の中で男女の区別がない神)
・悪魔ともゲルテとも違うナニカが丹を母体に寄生し、産後に丹を取り込んでコピー体になる。先に宮司を取り込んでてその姿を借りていた可能性アリ。
・数珠を渡された時に記憶が戻ったとあるので、丹がナニカを出産しコピー丹が育ったのは6話以前。
正直展開が良く分からん。ナニカは悪魔やゲルテとも違うものっぽいが3章で明かされるのか?
このストーリ自体、タイトルの元ネタになった東京ミウミウっていう古いアニメの内容のパロなのか?