ミストレくじの話ってまさに過去の経済学が頭を悩ませてきた問題なわけ
経済学者が想定する合理的な人間は少しでも自分が得をすることを求めることになっているけど、実際の人間は周りとの相対的な損得で判断してる
ミストレくじでいうと、経済学者→ただで手に入るくじで石が多少なりとももらえるなら皆大満足のはず!
現実の人間→一部のやつが俺より得するぐらいなら、全員何ももらえない方がまし!
ようするに運営は前時代的なマーケティング戦略しかしらないと思われる