眼鏡先輩シナリオは独自色の強さと面白さを感じるのが、
両親が逢生学園の卒業生って設定だった(他設定だと共学化は最近っぽい)り、委員長が前線に出る上にフルボッコされて吐血する(結界=ケガしないは外傷が残らないだけ?)場面があったりして、設定のグレーゾーンに踏み込んで展開してる所にもあると思うんだよな
個人的にはどっちかというと委員長よりも吹奏楽部に遺恨を感じないがどうかがシナリオの評価を分ける気がする。事情はよく分かるけど、正直和解シーンは「どの口が言うか」ってのも感じずにはいられなかったし