・ディスプレイ:
・解像度:1600x900
・DPI:320 DPI
※上記はどの設定でもFPSの変化に大きな影響は無かった。
・エンジン:
・CPU:高(4コア) (当方6コアのCPUを用意)
・RAM:カスタム(4096MB) (当方16GBのメモリを用意)
・グラフィックエンジン:パフォーマンス <<<< ※重要※
・グラフィックレンダラー:DirectX <<<<<<<<< ※重要※
・GPU設定:[有効]専用のコンピュータグラフィックスを使用する
※当方の環境ではGeForceRTX2070(最新ドライバーを適用)
・ASTCテクスチャ:
・ソフトウェア・デコーディング
・[有効]キャッシュの有効化
・フレームレート:240
・[有効]高フレームレートを有効にする
・ABI設定:自動 <<<<<<< ※重要※
グラフィックエンジン・グラフィックレンダラー・ABI設定のこれらがFPSに大きく影響するようで、
それぞれ上記のように設定するとゲーム中は120FPS以上、OOジャマーのオート周回中でも平均100FPS前後を計測。
一方のブラウザだと体感40~50FPSぐらい、Player版でも上記以外の設定だと平均60FPS未満だった。
この恩恵として、制限時間内の行動回数を増加できる。
例えば自分の編制の場合、ブラウザ版だとオートで3000万ダメージ達成に平均残り時間20秒未満だったのが、
上記設定のPlayer版なら残り時間2分~2分30秒まで時間を短縮できた(Action Count:100~140ぐらい)。
未確認事項として、Bluestackのコミュニティによると最新グラフィックカード(GeForce RTX 30xx, Radeon RX 5x00以降)だと、
Mineraft等のアプリで200FPS以上計測している例が多数見られたが、該当環境が無いのでデタリキZの場合は不明。
あと、Player版はBluestackで稼働しているが、DMMに適合する際に色々と機能を制限されているようで、
これがFPSの向上に影響を来しているのかは不明。