トールキンのエルフ像

人間と同じ成長をみせるが、最も美しい時期に外見の変化が止まる。
老いはなく病にもかからず、世界の終末まで存在し続ける。
生きることに飽くか肉体が著しく傷つくと魂となり、マンドスの館(望めば復活できる魂の安息所)で休息につく。
背は高く肉体は強靭で疲れを知らず、足音も足跡も残さない。
感覚は鋭く、視力と聴力に優れ、聡明で善良。
外見の美しさだけでなく、美しいものを愛し、美しいものを作り出す。

完璧すぎンだよなぁ