寝室1

ダークアンナ「……無駄です。どれほど私を辱めようと、私が彼を忘れることなどありません」
王子「……!」

〜〜1時間後〜〜

ダークアンナ「……っ!言う!言うからもうッ……!やめッ……!王子のおちんちん欲しいのッ!」