だらしない贅肉と下卑た笑みを浮かべてすぐに幼女に抱き着こうとする汚っさんだが真実に心から幼女を守ろうとしているだけで
邪まな考えは一切なく幼女の危険になりそうな対象には率先して体を張って防ぎにいく、そんな汚っさんにわたしはなりたい