次にナース牛頭。
内容はエンマに言われて仕方なく…からの牛娘堕ち。
エンマの命令で魔王が地獄に帰ってこないよう、定期的に鬼を送って楽しませることになり、最初の鬼としてやってきた牛頭。
本人は前に魔王に牛娘として可愛がられた事は黒歴史になっており、今回の命令も嫌々やってきた感じ。
早速牛頭側から押し倒し、エンマに見えるように魔王と繋がってるところを見せつけるような体位になる。
けど挿入してるだけで動く気がなかった為、魔王の方から突き上げ始める。
こんなの望んでないって止めようとする牛頭だが、最初から濡れ濡れだった事や、魔王がミルクがストレスで出てない事を指摘され、ここしばらく自分とのエッチが出来てないのが原因な事を見抜かれる。
しかし言い訳をして認めない牛頭、けど魔王がミルクの質の為に牛娘に種付けをし、自分も種付けされるかもって考えた瞬間、母乳が噴き始めて口調も牛娘のものになってしまう。
ただそれでもまだ牛娘みたいに家畜堕ちたくないって抵抗しようとする牛頭。
そこに牛娘を家畜呼ばわりにキレる魔王。
牛娘の幸せを味合わせてやるって本気を出し、牛頭もとうとう魔王をオーナー呼びにし、素直に牛娘としてセックスを受け入れ始める。
そのままエンマに見られている事を知りながらもあえて見せつけるみたいにノリノリでエッチを続け、子供も孕んでも魔王がエンマに罰を与えないよう言っておくって言われて喜びながら種付けセックスで中出しされる。
最後は中出しされた精液の量に喜んでると魔王が更に10回は出すって言われ、困惑するも魔王に大丈夫だと言われてすぐに受け入れちゃう。
ただ垂れ流すだけだったミルクも牛娘のものとして地上で販売する事になり、それを喜びながら次の種付けセックスが始まり、そのまま宣言通り朝まで10回種付けセックスをしたって地の文で終了。