「エレスト 余剰ピース」でググってみた

余剰ピースとは、主に「消した主属性ピースから、スキル形状を引いたもの」
であり、その最大値は「60 - スキル形状」となる。
剣聖アルクのように他属性ピースを余剰ピースとして計算するスキルもある。
ちょっと長くなりますが、基本的な計算式は

攻撃力×(通常攻撃orスキル倍率+余剰ピース)×属性判定=基本ダメージ
基本ダメージー防御力(アリーナ時は0固定)=最終ダメージ

です。そこに様々な補正が入ります。