虎の如く火の如く人の造らざる繊細な心も維新となれば海を飲み女を喰らふその振動を心の有るがままに化身し本来繊細な心を飛ばし 刹那に思ふがまま除き去るこれ己に忠実 刹那な刻の流れに身を任せるのみこれこそタカまりの心髄なり

ヲタ芸らしい