ミゴー
純愛 MIGO射精観察
食堂で一人寂しく食事をする陰キャのMIGOを見つけたトキサダ声をかけるも余計なお世話感出すMIGO
なんやかんやあって服を作る参考にするためちんぽを見せることになる
部屋に移動後MIGO着衣状態で足コキとちんこ模写を開始
実際にちんこに触れるのは初めてのMIGO興味しんしんで弄りまわす
射精リクエスト出すもこのままじゃいけないとトキサダ MIGOショートパンツ脱ぎ捨てておまんこ見せる
パンツをチンポにかぶせて足コキ再開 これが自分の中に入ったらと想像が止まらなくなるMIGO
トキサダ耐えられず射精 いいアイデアを受信したと喜ぶMIGO 一方足コキだけで消化不良のトキサダ
男はこうなったら止まれないとMIGOに迫りMIGOが絶叫したところで場面暗転
事後ぶつくさ文句を言いながらもまた見たくなったら呼ぶと照れ隠しではなすMIGOでエンド

凌辱 緩やかな毒
捕らえられ毒のせいで身体が上手く動かないことに焦るミゴー
そこに昆虫食を食べ過ぎて怪人化したと話すがどう見ても一般人にしか見えない青年登場
パワー不足だが君をレイプする力はあると青年にやり
脱がされ大の字で押し倒されるミゴー 青年おまんこの品評を開始 羞恥にもだえるミゴー
青年サソリの尾とかした指を挿入 異物感に震えるも神経毒のせいで感じてしまうミゴー
一瞬で髪色変化した青年クンニ開始 ミゴー感じすぎて自分がエッチな人間だと思い苦悩しつつ潮を吹いて絶頂
青年チンポ挿入希望するも和姦が好みだとミゴーから求めるようにじらす ミゴー耐えられず疼きを止めてと懇願し挿入
僕たち運命の人だと言いまくる怪人に惹かれて運命的セックス気持ちいいと喜ぶミゴー専用チンポで専用マンコついてとお願い
最後は歓喜の中出し絶頂
事後やっと精神が落ち着いたミゴー 去っていく怪人に罵声を浴びせるも心に大きなしこりを抱え苦悩するミゴーでエンド