>>202!!!!!!!>>376!!!!!!!
書いてみたよ!!!!!!すごく長くなった!!!!!!!
どっか間違ってたらごめんな!?!?!?!?!?!?!?

10章
神殿のある山を目指し、帝国軍とドラコの故郷との戦争に参加しつつ仲間と合流
失楽園から飛行艇が到着。それに乗り込んで神殿へ
七騎士が神パワー教皇とバトル。その間にイリスのところに向かいアルおじとバトル
イリス助けて天弓を停止。メレクと帝国兵がワープしてくる。マスターたちを逃がすために教皇頑張る
教皇頑張ったけど洗脳ガンギマリのブラックカルセド君が颯爽と登場して倒される
アルおじも負傷。帝国兵を足止めするために残る。マスター達脱出。教皇とアルおじ死亡
前述の飛行艇が失楽園から発進する際、失楽園を覆い隠していた霊素流の防壁を一時解除していたため
メレクに失楽園=冥府の門の場所がバレる
11章
マスターとイリス、アドナの過去回想(いままで断片的な描写だったところに肉付けする感じ)
イリスとアドナが心の中で語り合い、力と記憶が定着していく
イリスの中に混ざっているマスターの力を返す。少しずつしか返せないので回数を重ねなきゃならんらしい
返す方法?言わせんなよ、分かるだろ?まあ全年齢版だがな
12章
帝国軍が失楽園に侵攻。飛行艇と地上部隊の大軍。大規模な攻防が繰り広げられる
マスターも転移の瞬間移動と、握った冥霊石の霊素を解放する攻撃でカルセドを殴り倒す
失楽園の最終兵器、天弓の縮小版であるニアキャノンで帝国の飛行艇をなぎ払う
飛行艇は墜落するがメレクは無事。ニアキャノンに霊素を再充填するまで七騎士とマスターが足止めする
発射寸前でカルセドがニアキャノンを破壊、大爆発が起こる
メレクがマスターを殺そうとした瞬間、イリスが止める。マスターを助ける代わりにメレクと共に冥府の門に転移
メレクが開門しようとする隙をみて、隠し持っていた厄災の種をメレクと自分に埋め込む
冥府の厄災に引き寄せられ、飲み込まれるメレク。イリスも飲み込まれていくところにマスター達が来る
「失楽園を、異能者を守って」の言葉を最後に門が閉まる