グリンカムビ[1]またはグッリンカンビ[2](古ノルド語: Gullinkambi。「金の鶏冠」の意[3])は北欧神話に登場する鶏。世界樹ユグドラシルの上にとまっており、
毎朝ヴァルハラの英雄達を目覚めさせるために時を作っている
ヴィゾーヴニル[1](古ノルド語: Vidofnir[1][2], 「木の蛇」の意[3])とは、北欧神話に登場する雄鶏である。
ユグドラシルの最も高い枝に留まっており、その輝く身体でユグドラシルを明るく照らしだしているという。
なんか卵産みそうな霊鳥はちゃんと居るみたいだな
さすがアイギス