なぜかって、普通に食事ができないようにするためさ
そしたらシビラちゃんは優しいからなんとかしようとしてくれるんだ
僕はそこで頼むんだ、お尻の穴で柔らかくして食べさせてくれって
やっぱりシビラちゃんは優しいから恥ずかしがりながらもいいよって言ってくれるに違いない!
僕は時にはシビラちゃんが上のお口を通ってきてやわらかくなったものだけをたべたり
時にはうずらの卵を入れてブレンドしたものを食べたりするんだ
でもやっぱり恥ずかしくてシビラちゃんはちょっと最初のうちは泣いちゃったりするのかもしれないね
けれど僕は朝昼晩シビラちゃんの羞恥心で赤らむ顔を堪能しながらシビラちゃんの尻移しでウンチとうずらのハーモニーを堪能するんだ!
ああ、シビラちゃん、シビラちゃああああん!