世界守護者
読み:せかいしゅごしゃ
<それぞれのゲンソウセカイの頂点に立つ神の如き兵>。何柱もの戦神が首を垂れるほどの力を持つとされる。(出典:Prologue01)
ゲンソウセカイの“核”とも呼ばれ、その世界における戦神を従え世界を守護する者。正確にはミナシゴとは異なる存在。(出典:Chapter01E01-5「『世界守護者と戦神』」)
神の如き兵達の項でもあげられている8柱の他、バル、異なる名を持つオーディンたち、グリム、メイジなどが該当する。
バアルやグレートブリテンの様に、実質的な世界守護者になっていた者もいる。
世界守護者系ユニットの初入手時の名乗り口上は、「私の世界は、【その人物が守護した世界の有り様】」

らしい