ピカソがワインのラベルのデザインを担当した時
報酬をお金じゃなくそのワインで受け取ったらしい

熟成されて値が上がるのに加え、自分がデザインしたワインも値が上がると考えたからで
その時からピカソにとってワインは投機対象だったらしい