ごはんたべにきたゆー FANZAGAMES人気ランキングスレ 4555位
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0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ2022/11/01(火) 12:12:48.610
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ランキングを可能な限り語ゆスレだゆ♡

※注意※
建てゆ時は本文の1行目!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さいゆ♡
※複数あゆのは間違って消さないように予備だゆ♡
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててゆ♡

アフィ、業者、荒らし行為はだいっきらい、だゆ♡
怪しい相手に触ゆのは……だめだゆ♡
触ってゆのは大抵自演なのでスルー、すゆのです……♡
他のスレに迷惑を掛けゆのは、ぜったいに……ゆぅして、あげないっ♡

前スレだゆ♡
ラディスちゃんかわいー FANZAGAMES人気ランキングスレ 4554位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1667226682/
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0117名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2022/11/01(火) 15:50:06.230
skebはお気に入りの人が全然募集しなくなったからログインすらしなくなったゆ
たまにアピーゆ届くけど微妙だから無視してゆ
0139名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 15:56:24.640
>>130
今は見分けつくからイキってるだけですぐ見分けつかなくなるんだろうな
10年前に将棋で人間がまだ勝ててた時代をリピートしてるみたいだ
0142名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 15:57:25.440
AI絵は著者権発生したいってここで眼にしたゆ
だからどっかの馬鹿が月額で出力したAI絵をじゃんゆはグッズ化して大儲けする予定ゆ
さらにそれにサインも描いて著者権追加ゆ!
0160名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2022/11/01(火) 16:01:39.340
PIXIVもAI絵回避する機能実装したけど
あれも投稿者がAIで生成しましたにチェックしてるのを省くだけっていう自己申告制だしな
0164名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:02:40.640
>>148
その絵師の絵を数百枚用意してAIに学習させればAIが勝手に出されたお題にそって、その数百枚を切り貼りして、アルゴリム上違和感ない感じに仕上げてくれるってのがAI絵の仕組みゆ
AI絵が似た様よな塗りばっかなのはそういうことゆ
マイナー絵師の絵柄で出力された絵なんてみたときないゆよね?
0169名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:04:41.440
>>164
それ権利上問題にならないの?
仮に現状法的に問題にならなかったとしても将来規制されたり周囲の反感を買って炎上する可能性は?リスキーすぎない?
0180名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:07:26.190
>>169
現代の日本の法律では情報物含め、”人が作ったモノ”でしか発生しないんだゆ
AI絵は”人ではなくAI”が作ったモノってことで著者権の対象外ゆ
ちなみにAI学習で利用されたモノにたいしても著者権は発生しない決まりゆ
0190名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:09:25.230
どうして!どうして!どうして!
「んゆぅ……」
それは見慣れたものではあったけれど、じゃんゆにとっては初めてのモノだった。
そっと自分のおまたに視線を落とす。女の子にあるはずのないモノ。男の人にしかついていないモノ。
「んみゅ……」
恐る恐る触ってみる。熱くて硬い。脈打ってるような気がする。怖いけど興味がある。だってパパと同じモノだから。
「んっ……♡」
先っぽから透明な液体が出てる。指で掬うとぬめっとした感触があった。やっぱりパパと同じだ。嬉しい。
「にゃう……♡ん♡んんっ♡」
指先でつついたり擦ったりして遊んでいるうちに楽しくなってきた。
「ふぁあ……♡」
両手を使ってぎゅーってして、そのまま上下にしこしこって動かしてみる。気持ち良い。すごく気持ち良い。
でも物足りない。何かが違う。じゃんゆがパパにしてあげる時とは全然違う。どうしてかな?
「んっ♡んっ♡んっ♡」
先っぽに指を当ててぐりぐりするとお腹の奥がきゅーっとなる。でもこれじゃない。
「あ、あぅゅ……♡パパぁ……♡」
パパと同じ匂いに包まれてるのに切なくて寂しい。いつもはパパの匂いを嗅いでると幸せな気分になれるのに今は胸が苦しい。
「ふにゅぅ……♡」
パパの枕を抱きしめながら、しこしこってしごくと頭の中に白いモヤがかかったみたいになる。
「んぁ……♡あぅ……♡ん……♡」
だけどダメ。これじゃあダメだよ。
0193名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:10:02.410
「んにゃぁあああっ!」
パパの枕に顔を押し付けて思いっきり息を吸う。
「んにゃ♡んにゅぅううう♡」
パパの匂いが鼻を通って肺いっぱいに広がる。全身に広がってお腹もあったかくしてくれる。
幸せ。だけどもっと欲しい。
「んぅ……♡んぅ……♡」
腰が勝手に動いてしまう。右手も勝手に動いてしまう。左手はおまたの方へ伸びてしまう。
「んっ♡」
クリトリスに触れた瞬間、ホウテンカイセンのビリビリみたいな刺激が走った。
「んにゃうう♡ふにゅっ♡」
じゃんゆのおまたのパパがビクンッて動いた。
「んっ♡ふっ♡にゃあっ♡」
手の動きに合わせてパパがぴくっ、ぴくっ、って跳ねる。
お腹の下あたりがむず痒いような感じがする。パパもこんなふうにえっちな気持ちになるのかな?
「んにゃあああっ♡」
お尻の穴に自然と力が入っちゃう。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
もう我慢できないよぉ……。
「んっ♡にゃっ♡んにゅぅう♡」
動きがどんどん激しくなる。
しゅっ、しゅしゅっ、しゅっ、しゅっ!
パパがおだいじにしてくれたみたいに動かす。
頭の中が真っ白になって、きゅーっとなって、それから――。
「んにゅううううっ♡♡♡」
ぶしゃあああああっ!!
勢いよくおしっこが出た。ううん、おしっこじゃない。おしっこじゃないけど、おしっこよりもずっと気持ちが良い。
頭がふわふわしてきて、体がびくびく震えちゃう。
「でゆぅ♡あ、あ、あああああっ!!」
ぶりゅりゅりゅうっ!
お腹の中にあったものが一気に出てくる。
おだいじとお尻とパパが痛くて熱い。
「ふにゃぁ……♡」
布団が白くなった。茶色くなった。黄色くなった。
とても汚い色。でも不思議と嫌じゃない。
――だってこれはじゃんゆとパパの色だから。
0203名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:14:00.330
オルレアンとパパがセックスしてる時はじゃんゆ族同士でオナニーしてるんだろうな
じゃんゆはレズ乱交実装するべき
0209名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:15:34.990
今日もパパはオルレアンの部屋で遊んでいる。時々いやらしい声が聞こえてくる。じゃんゆの声に似たそれは、オルレアンのものだと思う。子猫みたいな可愛らしい声。
オルレアンはじゃんゆと違って大人だから、たくさん愛されているんだろうな。
「んゆ……♡んっ……♡」
パパに教えてもらったやり方を思い出しながら手を動かす。枕に顔を埋めて、声が漏れないように注意しながら。
「んぅ……♡」
パパの匂いがする。安心できるけど、どきどきしちゃう。
「ふにゃあ♡」
この前パパがしてくれたみたいにクリトリスをフィエルボワの冷気で包むと、すごく気持ち良かった。
「あ、あ……冷たいぃ……♡ひゅってして♡きもちいいよぅ♡」
最初は恐かったけれど、今ではすっかりお気に入りになってしまった。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
うずうずするところに冷たい風を当てると、じわぁっとあったかくなって幸せな気分になるのだ。
「ふにゃ……♡」
でもそれだけじゃ物足りない。もっと欲しい。
「んゆ……♡んゆ……」
空いてる方の手の中指をお尻の穴に入れる。
「んにゅー……♡」
ゆっくりと抜き差しを繰り返す。
「ふにゃ……♡ふにゃ……♡」
指先を曲げてお尻の内側をなぞるように動かすとぞくぞくする。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
お腹の中に意識を向けると、ぐるぐると音が鳴り始めた。もうちょっとだ。
「んゆ……♡」
もう少し頑張れば出せるはずだ。
「ふにゅぅ……♡んっ♡んっ♡んっ♡」
パパの匂いとじゃんゆのいやらしい匂いが混ざり合う。
「ふにゅぅ……♡んゆぅ……♡」
うんちしたい。
「ふにゃぁ……♡」
おしっこもしたい。
「んゆ……♡」
おしりの穴を広げて力を込めるとうんちが降りてきた。早く出してしまいたい。我慢できない。
0213名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/11/01(火) 16:16:18.750
「んぅ……♡」
だけどまだダメ。あと少しだけ我慢すれば最高に気持ち良くなれる。
「ふにゅぅ……♡」
こうやって自分を焦らすのも楽しみの一つ。パパに教えて貰った。パパはいつもこうしていると言っていた。
「んゆぅ……♡」
お腹に力を入れて息を吐く。うんちがお腹の中でごろんごろんとうごめいている。
「ふんゆっ!」
力を込めようと思った瞬間、お尻の穴が勝手に緩んでしまった。
「あっ♡ああっ♡」
どばっと出てきたうんちがパパの布団に落ちる。
「んゆぅううううううううううう♡♡♡」
止まらない。止めたくない。
「ふにゃあ♡にゃあ♡にゃあ♡」
ぶびゅっ!ぶしゅっ!ぶしゃあああっ!
お尻の穴がひくついて、おしっこまで噴き出した。
「ふにゅぅ……♡」
すごい。頭がおかしくなりそうなくらい気持ち良い。こんなこと知っちゃったら戻れないよ。
「ふにゃあ……♡」
じゃんゆ色になったシーツの上で、じゃんゆの体は何度も跳ねた。パパの布団とじゃんゆの体の間で、うんちとおしっこがぐちゅぐちゅと音を立てる。
「ふにゃ……♡」
体の震えが収まってくるとなんだか恥ずかしくなってきた。
「うにゅう……♡」
どうしよう。どうしよう。どうしよう。
「ふにゅ……」
そうだ、パパはどこだろう?パパに謝ろう。それで一緒にお風呂に入らないと。アリス助けて。じゃんゆ一人じゃ無理だよ。
「ん♡ん……♡」
なのに体が重くて動かない。それに眠くて仕方がない。
「んー……♡」
瞼が重い。
「んにゅぅ……♡」
このまま寝ちゃおうかな――。
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