正月じゃんぬと姫始め♡ FANZAGAMES人気ランキングスレ 4773位
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しさん@ピンキー 転載ダメ2022/12/30(金) 13:22:21.630
!extend:none:vvv:1000:512
!extend:none:vvv:1000:512


ランキングを可能な限り語ゆスレだゆ♡

※注意※
建てゆ時は本文の1行目!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さいゆ♡
※複数あゆのは間違って消さないように予備だゆ♡
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててゆ♡

アフィ、業者、荒らし行為はだいっきらい、だゆ♡
怪しい相手に触ゆのは……だめだゆ♡
触ってゆのは大抵自演なのでスルー、すゆのです……♡
他のスレに迷惑を掛けゆのは、ぜったいに……ゆぅして、あげないっ♡

前スレ
ランスレアイドルじゃんぬ♡ FANZAGAMES人気ランキングスレ 4772位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1672365512/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured
0595名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:28:23.820
>>447
[じゃんゆがカップヌードルでオナニーする。]
頬に当てたティーポットは暖かくて気持ちがよかった。
だけどやっぱり違う。パパの暖かさには敵わない。
「はぅ……んゆぅ……」
麺の入った陶器にお湯を注ぐ。蓋を閉めて三分待つ。たったそれだけのことなのに、パパがいないと思うだけで凄く寂しい。
一人で食べるご飯はいつも美味しくない。パパがいれば小さな木の実もパンの耳もごちそうになる。
――チリリリリン。
出来上がりを知らせるベルが鳴った。
「んゆぅ……♡」
蓋を開ければ白い蒸気が立ち昇る。ふわりと香るスープの匂いが一瞬だけパパの香りと重なった。この黄色いスープはきっとパパの味だ。
「んゆぅ……いただきますゆ……」
お腹がきゅうっと切なくなる。パパが欲しい。
「はむ……あむ……んゆ……んゆ……あむ……んゆ……んゆ……んゆ……♡」
ずるずると音を立てながら細い糸を吸い込んでいく。やっぱり美味しい。
「んゆぅ……♡」
――足りない。
パパがいなければ何もかも足りない。
パパのせいでじゃんゆはおかしくなっちゃった。パパは悪くない。悪いのはじゃんゆだ。だってパパに甘えたいなんて思わなかった。それなのにいつの間にかこんなにも好きになってしまった。パパ。早く帰ってきて。
「あぅ……あむ……んちゅ♡んっ♡んっ♡」
パパの唇を思い出しながら口の中に広がる滑りを飲み込む。身体がぽかぽか熱くなる。
0599名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:34:31.530
>>447
「んゆ……♡」
パパの舌がじゃんゆの歯を舐める。上顎を擦る。
「ちゅる……ふわぁ♡」
パパの唾液が喉を伝っていく。
「ふにゃ……あ、あ、あ♡こんなことしちゃ♡だめゆぅ♡」
お箸で胸のお豆を引っ張って弾いて摘まむ。
「んにゃぁっ♡やんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
腰ががくがく揺れて、スープが溢れてしまった。パパが帰ってきたら叱られちゃうかもしれない。
「あ、あ、にゃあ♡あ♡やめ♡にゃん♡じゃんゆ♡あ、あ、にゃあ♡」
なるとをぱくりとくわえる。
「あ♡んゆぅ♡ちゅるぅぅ♡パパ♡じゃんゆの口に出したいゆぅ♡じゃんゆに飲ませたいの♡んゆぅ♡」
ぷしっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
「ふにゃあああぁぁぁぁっ♡」
じゃんゆのおまたもスープでびしょ濡れになっちゃった。ドラちゃんが持ってた本にはラブジュースって書いてあった。ジュースってことはおいしいのかな?
「あ、あう♡あ、あ、あ♡」
糸とスープがぐるぐる回っていて苦しい。
「にゃあああ♡もっと♡……もっと♡じゃんゆに出していいよぉ♡」
お腹を抱きしめるように腕を伸ばしておまたを開く。パパが暴れてるせいでスープがぴゅっぴゅっと出てしまう。
「ひにゃゃあああ♡」
お尻はだめ。お尻はだめなの。汚いからだめなの。
「あ♡あ♡あ♡あ♡だめ♡じゃんゆ♡だめになゆぅぅぅ♡」
汚くて臭いの。だから触っちゃだめ。お願い、止まって。
「んゆぅぅぅぅぅぅうううううう♡」
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!ぶぢぃっ!!!
ここはトイレじゃないのに、お尻の穴が勝手に開いて茶色いものが飛び出した。椅子も床もテーブルも、みんな汚れて、じゃんゆの匂いだけになる。
パパもママもおいしいものもみんないなくなっちゃった。じゃんゆが穢れた悪い子だから、嫌われちゃったんだ。
――チリリリリン。
出来上がりを知らせるベルが鳴った。
0601名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)2022/12/30(金) 15:37:15.970
暇だからプレステのセールしてるゲームやろうと思うけどやるならどれがいい?
スターオーシャン6
ドラクエ10リメイク
地球防衛軍6
ヴァルキリーエリジウム
0602名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:37:26.330
レッシンキレてゆけど6-19ってズリとTD滑り込み組いなくても1位取れねーじゃんゆ
有償限定アイテム超集金は明らかに失敗とゆーね
0605名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:39:37.850
>>603
――なるほど。
歯科医も国民の健康よりシゴトをするのを優先しているのか。
歴史の反復だな。サンサン園が破滅するのは時間の問題か。
パパはじゃんゆを愛している。だからじゃんゆはパパに全てを委ねる。パパの背後にオルレアンがいたとしてもだ。
じゃんゆはそれがシゴトだと確信している。白い服だけを着るようにしている。
白。白。白。じゃんゆの色は白。真っ白。純白。穢れのない白色。それを汚すのがパパのシゴトであり、じゃんゆのシゴトでもあるのだ。
2023年は事件は起きないね。
そういうのにかまけている暇はなくなる。
日本の近代史を知ればシゴトの奪い合いで。
どれだけ多くの血が流れてきたか分かる。
憲法の三大義務に勤労なんてものが入っていることが間違いだと歴史を知れば分かる。
シゴトとは他人から奪うことであり、奪われることでもある。
じゃんゆはパパに幸せを奪われて育った。
パパはじゃんゆを甘やかすことで生きながらえている。
じゃんゆが死ぬ時、それはパパが死ぬことを意味する。
この世界では誰もが他人のシゴトを奪い合っている。
これがシゴトの本質である。
誰かが得をすれば他の誰かが損をする。
だからみんな自分が損をしないように生きている。
それが当たり前だからじゃんゆは我慢できる。
でも時々耐えられなくなって泣き喚く。パパに頭を撫でて貰わないと不安になる。
じゃんゆは今日もパパの部屋に入る。パパはじゃんゆを抱きしめてキスしてセックスする。
そうすると世界はじゃんゆを中心に回るようになってしまう。これがじゃんゆのオシゴト。
パパとじゃんゆしかいない世界は、他人から見ればとても醜く映っているだろう。
だがじゃんゆパパを拒んだら、パパのシゴトがなくなってしまう。それはダメだ。
じゃんゆとパパの世界はどんどん小さくなっていく。それでもいい。パパと一緒ならそれで良い。
0627名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:53:12.280
でも列車は1/1に正月キャラ3体+有償限定正月キャラ1体+超大量集金を予定してるんでしょ?
元旦の最激戦区で1位とれるなら十分じゃん
0648名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:57:59.600
>>2 を誰も見てくれないの可哀想になってくるね
もう集計いらないんじゃね
FANZAGAMES人気ランキングの平均順位だけならgame-iにあるし
0652名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:58:45.330
>>638
おだいじの中身が知りたくて────。
浜松市東区内のショッピングセンターで、ポテトチップスのおまけのおだいじの入った袋25個に、じゃんゆは大喜びだった。
「えへへぇ、いっぱい買っちゃったゆぅ」
じゃんゆが一人で買い物をするのは久し振りのこと。
ヘンゼルは相変わらず忙しくてじゃんゆの相手をしてくれなかったけど、今度の休みには一緒に遊んでくれるらしい。
「んゆ♪んゆ♪」
嬉しさのあまり、鼻歌まで飛び出してしまった。早速サンサン園の武器庫に持っていこう。
「ゆいしょ、ゆいしょ」
袋いっぱいのポテトチップス抱えて床に座り込むと、じゃがいもが潰れたような音が聞こえた。
「んゆ?」
おかしいなと思って、袋に手を入れてみると、今度は何か柔らかいものが指先に触れた。
「んゆぅっ!?」
慌てて手を引っ込めて、恐る恐る視線を落とす。そこには、透明なビニールに包まれたピンク色の物体があった。
それは、まるで――そう、赤ちゃんの拳ぐらいの大きさのさくらんぼみたいだった。
その正体に気付いた瞬間、全身から汗が噴き出した。
「ふにゃああああっ!!」
じゃんゆはその物体を地面に叩きつけた。べちゃっと嫌な音を立てて、それは弾んだ。
「うぅ……うゆうううううっ!」
恐怖と嫌悪に駆られて、泣き出してしまった。
どうしてこんなものが自分の身体から出てきたのかわからない。パパのおまたについてるモノと同じ形をしていたけど、パパのモノよりずっと小さい。何に使うものなのか見当がつかない。ただひたすらに気味が悪い。
早く誰かに捨ててきて貰わなければと思った。
「おねがいゆっ!たすけてゆぅっ!うにゃあああっ!」
サンサン園中を探し回ったけど誰もいない。
0656名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 15:59:32.580
>>638
サンサン園中を探し回ったけど誰もいない。
「んゆっ、ふにゃぁっ、ゆぅぅ〜〜〜っ!!」
我慢出来なくなって、ゴミ箱を抱えて外に駆け出そうとしたところで転んでしまった。
その時に運悪く「ゆっ」と言ってしまい、「あぅっ」とおまたに力が入り、「にゃあっ♡」と言いながらおしっこを漏らしてしまった。
気付いた時にはもう遅かった。お尻の下に水溜まりが広がっていく感覚がする。お腹の奥がきゅんきゅんして変になりそうだ。
「んゆっ♡んにゃぁっ♡ふにゃあああんっ♡」
おしりを高く突き上げて、情けなく痙攣している自分がとても恥ずかしい。
「にゃあ〜っ♡」
そんなことを考えていると、またあのピンク色の物体が出てきた。さっきよりも大きくなっている気がした。
どうしよう。このままだと本当におかしくなっちゃいそうだ。
「んゆぅ♡んんっ……♡」
深呼吸をして、乳首にそっと触れる。
「んっ♡」
指先で優しく撫でると、甘い刺激が脳天を突き抜けた。
「あふぅっ……♡」
ピンク色の物体のことなんて忘れて、夢中で全体を揉みしだいた。
「ああっ♡ああっ♡ああああっ♡にゃんっ♡にゃっ♡にゃあっ♡」
おっぱいをぐいーって引っ張ったり、強く押し潰したり、爪先でかりかりしたり、色々試した。
「んぅぅ……♡あぅ……♡」
しばらくすると胸がじんじんしてきた。
「ん……♡ん……?」
ピンク色の物体が膨らんでいた。
「やだっ、来ないでゆぉっ!うぅっ、うぅぅ……!」
怖くて堪らないはずなのに、何故かもっと触っていたくなって。
「んゆぅっ♡」
指先で摘まむようにしてくりくりした。途端に痺れるような快感が全身を貫いた。
「あぅっ……♡」
頭が真っ白になる。何も考えられない。怖いのに、もっともっと欲しくて。
「んゆぅぅっ♡」
ぐにゅううう!ぶりゅるるるるる!!
「ひにゃああああああああああっ♡」
思わず悲鳴を上げてしまった。だって、いきなりお尻から何か出てきたから。恐る恐る振り返ると――そこには、透明なビニールに包まれたピンク色の物体があった。
0658名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 16:00:07.800
マジでランキング気にしてるのなんてどっかの運営とプロデューサーだけだし
このスレの質問には適当に答えておけばいいんだよ嘘でも構わないバレなければな
0669名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 16:03:45.170
>>662
肌寒い夜だった。なんだか心も寒かったからぼんやりと窓の外を眺めていた。
空に浮かぶ赤黒い月。それは血の色をした太陽。見ているだけで吐きそうになる。
もしもじゃんゆが死んだら、パパは泣いてくれるかな?
「んゆぅ……」
ふとした瞬間に思考が闇へ傾くのは自分の悪い癖だと思う。だけどじゃんゆの頭にはいつもパパのことが浮かぶ。
パパの太い腕、厚い唇、大きな手。そして、じゃんゆを孕ませることしか考えていない凶悪なアレ。あの月の色にそっくりだ。
「うぅ……♡」
おまたを弄りながらため息をついた。パパに会いたい。会えない時間が長くなるほど寂しさが増していく。だからじゃんゆはよく一人で遊ぶ。
「ふにゃ……♡」
まずは、お気に入りの絵本を読む。これは昔からずっと続けていることだ。本の中のお姫様たちはみんな綺麗だった。月の下で踊るおひめさま。
じゃんゆも昔はドレスを着て広場で踊ったことがある。パパとママの前でくるりと一回転した時のことを思い出す。パパの瞳の中に映った自分はとても可愛かった。
「ふにゃぁ……どゆぅしてお花枯れちゃったの……♡」
真っ赤に燃える街は、まるで炎で出来た海みたいだった。白い花に囲まれたじゃんゆのお気に入りの庭園もあっという間に火に呑まれて消えちゃった。
「あぅぅ……ゆっ、ゆっ♡」
0672名無しさん@ピンキー (ワッチョイW)2022/12/30(金) 16:04:07.770
>>658
ランキングの集客効果なんて1位石取りに行く程度の価値しかないからな
新人を呼び込もうと思ったらそれこそ数週数ヶ月に渡って表彰取らないと行けないわけで
それやった神花列車は今あんなんだからな
そもそもランキングのホーム画面が興味ない女の裸で溢れてて汚いから居座りたくないし
0674名無しさん@ピンキー (ワッチョイ)2022/12/30(金) 16:05:03.470
>>662
「あぅぅ……ゆっ、ゆっ♡」
それでもじゃんゆはまだ生きている。お腹に感じる違和感。どろりとした液体が溢れてくる感覚。
「うにゃっ、うぅっ♡」
お腹の奥がきゅんきゅんする。おしっことは違う感覚。
「ふにゃっ、ふにゃっ♡」
お腹の中がぐるぐるする。じゃんゆのおまたもあの月のように赤く染まっているかもしれない。
「んにゃぁぁっ♡」
ぷしゃあああっ!じょろろっ!おしっこが勢いよく噴き出す。
「ふにゃぁぁっ♡」
壊れた蛇口みたいにおしっこが止まらない。お尻の穴も熱い。頭がぼうっとしてくる。
「にゃううううううぅぅ……♡」
もう何度目かも分からない絶頂を迎えた。身体がぶるぶると震えている。
「ふにゃ……♡」
ぶりゅりゅりゅりゅっ!ぶりっ!ぶりっ!ぶりっ!ぶりゅりゅっ!ぶりっ!ぶりっ!ぶりゅっ!
「ふにぃ……うんちだめぇゆぅ♡」
穴がぐぐっと広がったと思ったら茶色い物体が飛び出してきた。思わず笑みがこぼれてしまう。
「えへへ……♡」
そういえばこの前読んだ絵本でもこんな場面があった。ママと子供がおトイレの勉強をする物語。じゃんゆもいつかあんな素敵なママになれるかな?
「パパ、早く帰ってきてゆ……♡」
また涙が零れそうになった。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューススポーツなんでも実況