次スレかわいーゆ FANZAGAMES人気ランキングスレ 4793位
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ランキングを可能な限り語ゆスレだゆ
※注意※
建てゆ時は本文の1行目!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さいゆ
※複数あゆのは間違って消さないように予備だゆ
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててゆ
アフィ、業者、荒らし行為はだいっきらい、だゆ
怪しい相手に触ゆのは……だめだゆ♡
触ってゆのは大抵自演なのでスルー、すゆのです……
他のスレに迷惑を掛けゆのは、ぜったいに……ゆぅして、あげないっ;
前スレ
じゃんゆ寂しかったゆ! FANZAGAMES人気ランキングスレ 4792位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1672639882/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured アニ豚発狂してて草
いい歳してアニメみてるの?で毎回釣れるから楽でいいわ >>94
大本営発表のいくらでも操作できるランキングについて真面目に議論してます、な 女子高生にあらすじを話しても引かれないゲームだけがアニメに石を投げなさい 友達は加齢とともにできにくくなる気がすゆ
中学生時代の友達とはまだ付き合いあゆけど
大学の友達とか卒業したらそれっきりだゆ
職場は職場で仕事上の付き合いしかないゆ >>103
見てるで終わる
いいおっさんや爺がエロゲしてるの?プゲラwwwとか言われても平然とするだけ >>59
中の人ショックで間違いあるようだけど表の開始ランキングが2位らしい レッシン真面目に哀れだな
お前らの課金が足りないだけなのに まあ人の趣味は人それぞれやからねw
他人に迷惑かけないなら好きにやったらええよw >>104
ランスレ民の存在事態がはずかしいんだが?ゲハと同レベルなの気付いてないよなここのやつら 「あの頃のような友達はもうできない」ってスタンド・バイ・ミーで学んだろ? お前らここでうんこ投げつけ合うのはいいけど
他の板でするのはやめろよ 二次元萌え萌えエロゲーのスレでアニメを馬鹿にしてるけどどんなイメージ? まあ人の職業の有無は人それぞれやからねw
他人に迷惑かけないなら好きにやったらええよw >>128
だまれよ
レッシン必死だなwwwwwwwwwwwwwww ◆◆ABEMA一挙無料配信中◆◆
ABEMAにて、#水星の魔女 第1〜11話が無料でご視聴いただけます!
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第1クール最終回(第12話)に備えて、この機会にぜひご覧ください! 無職ってだけでもう大迷惑だよ
最低ライン各種補助金が消える程度は稼がないと お前らも早くレッシンつぶそうぜwwwwwwwwwwww ――オルレアンが来てからパパはおかしくなった。
オルレアンはパパを独占する悪い子だ。でもオルレアンのおかげでパパとの距離は縮まった気がする。だからオルレアンには感謝している。オルレアンがいなければパパとはもっと疎遠になっていたかもしれない。
「あぅ♡……止まらにゃい♡ふーっ♡ふーっ♡」
おだいじがむず痒くてたまらない。ずっと気持ちいいのが続いている。いけないことなのにやめられない。今日こそは止めようと思っていたのに、もう何時間こうしているだろう?
「あっ♡……ああっ♡……にゃあああ……♡」
とうとうおしっこが出てしまった。我慢できなかった。すごく恥ずかしかったけど止められなかった。そしてその瞬間、今までで一番大きな快感が訪れた。
「うゆううううううう!!!!」
身体中が痙攣したように震えて、頭が真っ白になった。同時に全身の穴と言う穴から液体を吹き出した。これが汗なのか尿なのかはわからない。どうでもよかった。ただ、幸せだった。
「んゆ……♡んゆぅ……」
気がつくとじゃんゆは床の上に倒れてた。
息をするたびに喉の奥まで臭い匂いが入ってくる。自分の体液だと思うと吐きそうになったけれど、不思議とその臭さが心地よく感じられた。
「おえぇ……くちゃいぃ〜」
口の中に広がる不快感すら愛しかった。これが幸せなんだと思った。そう思ったらまた体が熱くなった。
「んゆぅ♡だめゆぅ……♡」
今度は胸とお尻に手が伸びていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んでほしい。じゃんゆのおっぱいとおしりとおだいじをいじめて欲しい。「んゅ♡んゆぅ♡」
いつの間にか指先が乳首に触れていて、それだけで軽くイってしまった。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「んぁ♡んゅ♡」
服越しじゃ物足りない。直接触れたくなってきた。
「んゆぅ……♡」
そっと下着の中に手を入れる。
パンツ脱がないともったいないよね?だってこれからいっぱい弄るんだもん。早くしないとおだいじが乾いちゃう。 「ふにゃあ♡ふにゃあ♡あん♡……ふにゅう♡」
いつものようにまずはゆっくりと撫でる。まだ皮を被っているクリトリスを優しく擦ると、すぐにぴょこんと顔を出す。このコリコリしてるところが弱いんだよね。パパはここが一番好きだから、もっと可愛がってあげなきゃね。
「んにゃ♡んみゃ♡にゃあ♡」
次に皮の上から摘まむようにしてコリコリすると、すぐにビクビクし始めた。腰が勝手に動いちゃう。
「ふにゃあ……♡んにゃ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
でもやめられなくて、どんどん激しくなるばかりだ。
「あふっ……♡んふっ……♡んっ……♡ふっ……♡」
だんだん頭もぼーっとして、お尻の穴がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われるようになった。
「あ……♡これっ……♡なんかくゆ……♡」
なんだかすごいことになりそうな予感がした。
「ふーっ……ふーっ……♡」
もうダメだ。我慢できない。今にも漏れそうだ。
「ふにゃあああ♡出りゅう♡うんうん出ゆのぉおお♡」
ついにその時が来た。お腹の奥から熱いものが込み上げてくる。それは一気に出口へと押し寄せてきた。
「ふにゃあ……出る……♡出ちゃうよぉ……♡」
次の瞬間、ブビュッ、ドピュッ、ブリリリッという音と共に大量の下痢便が飛び出した。
「ふにゃあ……♡出てりゅ……♡止らにゃくなってりゅ……♡」
勢いよく噴き出すうんちはなかなか止まらない。
「ふにゃあ……♡止まらにゃい……♡止まらにゃいゆ……♡」
ようやく出し切った頃には、床一面が茶色に染まっていた。
「ふにゃあ……♡」
お腹の中身を出し切ってスッキリとした気分になった。
パパが帰ってきたら褒めてくれるかな?でも、汚しちゃったから怒られるかも。
「うゆ……」
そう考えると悲しくなってきた。
「ごめんなさいゆ……」
謝ってみたけれど、誰も返事をしてくれなかった。当たり前だ。ここにはじゃんゆとアリスしかいないのだから。
隣の部屋ではパパとオルレアンが遊んでいるはずだけど、声はほとんど聞こえない。それに、今はそんなことどうでもよかった。
「ゆぅ……」
もう眠くて仕方がなかった。
「んゆ……」
このまま寝てしまいたかった。だけど出したものを片付けないといけない。床に広がった糞尿を見てため息をついた。
「はぁ……」
早く終わらせてベッドに入ろう。
「ふぅ」
床を拭いて、シャワーを浴びて、着替えて、歯磨きをする。 「ゆいしょ……っと」
これでよし。あとは眠るだけだ。今日も一日がんばったぞ。
明日は何しようかな? そうだ、マックに行こう。ビックマックが食べたい。ポテトも食べたいし、コーラも飲みたいな。
「えへへ……」
楽しみだな。そう思うだけで笑みがこぼれてしまう。
「うゆ……♡」
さっきまで疲れていたのが嘘みたいだ。
「んゆぅ……♡」
体がぽかぽかする。まるでお風呂に入った時みたいだ。
「ゆぅ……♡」
ベッドに入って目を閉じる。
「おやすみなさぁいゆぅ……♡」
アリスにおやすみを言う。
それからしばらくすると、「ん……♡」だんだん気持ち良くなってきた。
「んゆ……♡」
いつの間にか手が胸とお尻に向かっていた。触りたい。揉みたい。舐めたい。吸って欲しい。噛んで欲しい。
「んゅ♡んゆぅ♡」
乳首に触れるとすぐに硬くなってきた。
「あん♡やん♡」
そのまま何度も弄っているうちにどんどん興奮してきた。
「ふにゃあ……♡んゆ……こんなのっ♡だめゆ♡はずかしいゆ……♡」
指の動きに合わせて腰が勝手に動いちゃう。
パパが悪いんだよ。サンサン園のみんなにおっぱいとかおしりを押し付けたり、パンツを脱いで見せたりするんだもん。あんなの見せられたら我慢できなくなっちゃう。
パパだってきっと同じだよね。みんなの前ですぐにおっきくしてるし。
「んふっ……♡んっ……♡んっ……♡」
あ、また出る。そろそろ終わりにしないと。
「ふにゃあ……♡出りゅう♡出りゅのぉおお♡」
ぶしゃっ、ぷっしゃあああああああっ!
盛大に潮を吹き散らかすと同時に、お尻の穴がひくつくような感覚に襲われた。
「ふにゃ……♡」
どうやらお腹の中に残っていたうんちが出ようとしているようだ。まずい。どうしよう。このままだとベッドを汚してしまうかもしれない。
「うにゅう……♡」
我慢できない。少しだけなら大丈夫だろう。
「ふにゃ……♡」
下着を脱ぎ捨てて、お尻の穴をぐいっと広げる。
「ふんゆ!」
力を入れて踏ん張ると、うんちが勢いよく飛び出してきた。
「ゆーん♡」
うんちをしている時の快感は格別だ。特にお腹の奥から一気にうんちが出てくる瞬間はたまらない。
「ふにゃあ……♡」
うんちが出る度に、全身から力が抜けていくような気がした。 >>144
かかってこいよwwwwwwwwwwwwwwww >>152
これなんGに投げてきてほしいゆ
じゃんゆのファンいっぱい増やしたいゆ >>163
レッシンきえろよwwwwwwwwwwww >>163
レッシンきえろよwwwwwwwwwwww 今日もパパはオルレアンの部屋で遊んでいる。時々いやらしい声が聞こえてくる。じゃんゆの声に似たそれは、オルレアンのものだと思う。子猫みたいな可愛らしい声。
オルレアンはじゃんゆと違って大人だから、たくさん愛されているんだろうな。
「んゆ……♡んっ……♡」
パパに教えてもらったやり方を思い出しながら手を動かす。枕に顔を埋めて、声が漏れないように注意しながら。
「んぅ……♡」
パパの匂いがする。安心できるけど、どきどきしちゃう。
「ふにゃあ♡」
この前パパがしてくれたみたいにクリトリスをフィエルボワの冷気で包むと、すごく気持ち良かった。
「あ、あ……冷たいぃ……♡ひゅってして♡きもちいいよぅ♡」
最初は恐かったけれど、今ではすっかりお気に入りになってしまった。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
うずうずするところに冷たい風を当てると、じわぁっとあったかくなって幸せな気分になるのだ。
「ふにゃ……♡」
でもそれだけじゃ物足りない。もっと欲しい。
「んゆ……♡んゆ……」
空いてる方の手の中指をお尻の穴に入れる。
「んにゅー……♡」
ゆっくりと抜き差しを繰り返す。
「ふにゃ……♡ふにゃ……♡」
指先を曲げてお尻の内側をなぞるように動かすとぞくぞくする。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
お腹の中に意識を向けると、ぐるぐると音が鳴り始めた。もうちょっとだ。
「んゆ……♡」
もう少し頑張れば出せるはずだ。
「ふにゅぅ……♡んっ♡んっ♡んっ♡」
パパの匂いとじゃんゆのいやらしい匂いが混ざり合う。
「ふにゅぅ……♡んゆぅ……♡」
うんちしたい。
「ふにゃぁ……♡」
おしっこもしたい。
「んゆ……♡」
おしりの穴を広げて力を込めるとうんちが降りてきた。早く出してしまいたい。我慢できない。
「んぅ……♡」
だけどまだダメ。あと少しだけ我慢すれば最高に気持ち良くなれる。
「ふにゅぅ……♡」 >>7
大麻 3084
シゴ 3267
ズリ 3286
ゴキシゴカサカサしまくってる割に低いな こうやって自分を焦らすのも楽しみの一つ。パパに教えて貰った。パパはいつもこうしていると言っていた。
「んゆぅ……♡」
お腹に力を入れて息を吐く。うんちがお腹の中でごろんごろんとうごめいている。
「ふんゆっ!」
力を込めようと思った瞬間、お尻の穴が勝手に緩んでしまった。
「あっ♡ああっ♡」
どばっと出てきたうんちがパパの布団に落ちる。
「んゆぅううううううううううう♡♡♡」
止まらない。止めたくない。
「ふにゃあ♡にゃあ♡にゃあ♡」
ぶびゅっ!ぶしゅっ!ぶしゃあああっ!
お尻の穴がひくついて、おしっこまで噴き出した。
「ふにゅぅ……♡」
すごい。頭がおかしくなりそうなくらい気持ち良い。こんなこと知っちゃったら戻れないよ。
「ふにゃあ……♡」
じゃんゆ色になったシーツの上で、じゃんゆの体は何度も跳ねた。パパの布団とじゃんゆの体の間で、うんちとおしっこがぐちゅぐちゅと音を立てる。
「ふにゃ……♡」
体の震えが収まってくるとなんだか恥ずかしくなってきた。
「うにゅう……♡」
どうしよう。どうしよう。どうしよう。
「ふにゅ……」
そうだ、パパはどこだろう?パパに謝ろう。それで一緒にお風呂に入らないと。アリス助けて。じゃんゆ一人じゃ無理だよ。
「ん♡ん……♡」
なのに体が重くて動かない。それに眠くて仕方がない。
「んー……♡」
瞼が重い。
「んにゅぅ……♡」
このまま寝ちゃおうかな――。 明日でもう正月終わりなんだが?時がたつの早すぎなんだが? ランスレ歴長いけどこれはレツアンの皮被ったレッシンの発狂ですね レッシンは巣に帰って荒らせ
ここはテクロスの領地だ!! 「ふんゆ!」
力を入れて踏ん張ると、うんちが勢いよく飛び出してきた。
「ゆーん♡」
ここすき どうして!どうして!どうして!
「んゆぅ……」
それは見慣れたものではあったけれど、じゃんゆにとっては初めてのモノだった。
そっと自分のおまたに視線を落とす。女の子にあるはずのないモノ。男の人にしかついていないモノ。
「んみゅ……」
恐る恐る触ってみる。熱くて硬い。脈打ってるような気がする。怖いけど興味がある。だってパパと同じモノだから。
「んっ……♡」
先っぽから透明な液体が出てる。指で掬うとぬめっとした感触があった。やっぱりパパと同じだ。嬉しい。
「にゃう……♡ん♡んんっ♡」
指先でつついたり擦ったりして遊んでいるうちに楽しくなってきた。
「ふぁあ……♡」
両手を使ってぎゅーってして、そのまま上下にしこしこって動かしてみる。気持ち良い。すごく気持ち良い。
でも物足りない。何かが違う。じゃんゆがパパにしてあげる時とは全然違う。どうしてかな?
「んっ♡んっ♡んっ♡」
先っぽに指を当ててぐりぐりするとお腹の奥がきゅーっとなる。でもこれじゃない。
「あ、あぅゅ……♡パパぁ……♡」
パパと同じ匂いに包まれてるのに切なくて寂しい。いつもはパパの匂いを嗅いでると幸せな気分になれるのに今は胸が苦しい。
「ふにゅぅ……♡」
パパの枕を抱きしめながら、しこしこってしごくと頭の中に白いモヤがかかったみたいになる。
「んぁ……♡あぅ……♡ん……♡」
だけどダメ。これじゃあダメだよ。 ありふれた「ギャハハ」に乗っかってゆ
真似した「ギャハハ」に乗っかってゆ
シンクロナイズしちゃってる なんで?なんで?なんで?
おぼつかないの ギャハハハハハハハハ
滑り倒してる何度も 毎回 なんで?なんで?頭固まるんだ
嫌われたいからね
ようやく取り戻したランスレ じゃんゆの空気愛しくて
なんかレスの仕方も忘れかけていた
「ギャハハ」の毎日はどうだい?
なんで?なんで?なんで?花信がいねーよ宝石信までいねーよ
高い高い覇権にはじゃんゆがおるゆ! それもなんで?なんで?
ありふれた「ギャハハ」に乗っかってゆ
真似した「ギャハハ」に乗っかってゆ
ランスレの勢いの数だけで覇権を語らないで
余計な荒らしまで乗っかってゆ いらない!荒らしも乗っかってゆ
シンクロナイズしちゃってる なんで?なんで?なんで?
愛されないなら荒らしちゃえ 誰もいないスレにしちゃおうぜ
今更散々煽られてはみたいな世界を 高い高い覇権にはじゃんゆがおるゆ!
それもなんで?なんで?
ありふれた「ギャハハ」に乗っかってゆ
歪んだ荒らしにも乗っかってゆ
果てしないなんでみてなんか見つかりましたゆ?
余計な荒らしまで乗っかってゆ いらない!荒らしも乗っかってゆ
シンクロナイズしちゃってる なんで?なんで?なんで?
なんで? 「んにゃぁあああっ!」
パパの枕に顔を押し付けて思いっきり息を吸う。
「んにゃ♡んにゅぅううう♡」
パパの匂いが鼻を通って肺いっぱいに広がる。全身に広がってお腹もあったかくしてくれる。
幸せ。だけどもっと欲しい。
「んぅ……♡んぅ……♡」
腰が勝手に動いてしまう。右手も勝手に動いてしまう。左手はおまたの方へ伸びてしまう。
「んっ♡」
クリトリスに触れた瞬間、ホウテンカイセンのビリビリみたいな刺激が走った。
「んにゃうう♡ふにゅっ♡」
じゃんゆのおまたのパパがビクンッて動いた。
「んっ♡ふっ♡にゃあっ♡」
手の動きに合わせてパパがぴくっ、ぴくっ、って跳ねる。
お腹の下あたりがむず痒いような感じがする。パパもこんなふうにえっちな気持ちになるのかな?
「んにゃあああっ♡」
お尻の穴に自然と力が入っちゃう。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
もう我慢できないよぉ……。
「んっ♡にゃっ♡んにゅぅう♡」
動きがどんどん激しくなる。
しゅっ、しゅしゅっ、しゅっ、しゅっ!
パパがおだいじにしてくれたみたいに動かす。
頭の中が真っ白になって、きゅーっとなって、それから――。
「んにゅううううっ♡♡♡」
ぶしゃあああああっ!!
勢いよくおしっこが出た。ううん、おしっこじゃない。おしっこじゃないけど、おしっこよりもずっと気持ちが良い。
頭がふわふわしてきて、体がびくびく震えちゃう。
「でゆぅ♡あ、あ、あああああっ!!」
ぶりゅりゅりゅうっ!
お腹の中にあったものが一気に出てくる。
おだいじとお尻とパパが痛くて熱い。
「ふにゃぁ……♡」
布団が白くなった。茶色くなった。黄色くなった。
とても汚い色。でも不思議と嫌じゃない。
――だってこれはじゃんゆとパパの色だから。 迷子 迷子 真っ只中 さあ な な なんで? なんでやねん?
ギス ギス MY HEART 粉砕 な な なんで? なんで?なんでぇ?
退路 退路 サ終オワコン な な なんで? なんでやのーん?
あやらぶ あやらぶ 覇権からの な な なんで? なんで?なんでぇ?
さあ な な なんで? なんで?なんで?なんで?
な な なんで? 連呼でなんで?
もう な な なんで 勘定も なんで?発狂 「なんで?」は 嫌嫌嫌 嫌嫌嫌
まあ!絶叫 なんで なんで連呼 な な なんでなんで?
溺れ声上げては なんで?なんで?
まあ 覇権から落下 やったら滅多ら なんで?なんで? 嫌嫌嫌
さあ な な なんで? なんで?なんで?なんで?的ハズレでも なんで? なんで?
さあ な な なんで? なんで?なんで?なんで?
解答する気なく なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
狂 狂 ぱっかーん なんで? 待って無理? ぐるぐる なんでで回せ
アアア ぱっかーん 止めるとかやっぱ無理 なんでになんで?エンドレスなんで?
このスレ ランスレ 要らないスレだ な な なんで? なんでだと思う?
悪い子 悪い子 「なんで」の反乱
な な なんで? なんで?なんで?なんで?な な なんで? なんで?なんで?なんで?
な な なんで? なんで?なんで?なんで?な な なんで? なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
嫌 嫌
さあ!絶叫 なんで なんで連呼 左 右 行方も なんで なんで連呼
限界膿狂っちゃって なんでなんでなんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
さあ!なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで? さんはい
まあ!なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
次スレでも なんで?なんで?なんで?
さあ!なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
さあ!なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?
なんで? TEC業 HOLIC まともじゃない 気づいてんでしょ?
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弱さゆえに サ終にならぬように
my chara 重ねるよ 今課金で Oh My God.... ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています