誰も立てねンだわ FANZAGAMES人気ランキングスレ 4808位
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ランキングを可能な限り語ゆスレだゆ♡
※注意※
建てゆ時は本文の1行目!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さいゆ♡
※複数あゆのは間違って消さないように予備だゆ♡
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててゆ♡
アフィ、業者、荒らし行為はだいっきらい、だゆ♡
怪しい相手に触ゆのは……だめだゆ♡
触ってゆのは大抵自演なのでスルー、すゆのです……♡
他のスレに迷惑を掛けゆのは、ぜったいに……ゆぅして、あげないっ♡
前スレ
連休飽きたゆ FANZAGAMES人気ランキングスレ 4807位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1672899073/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured >>14
初日なのに体調不良で2人も休んだンだわ
許せねンだわ 明日やったら列車に轢かれるだろうが
考えてモノを喋りな SPブラウザ版アイギス登録ミッション
しょぼすぎるだろ エレバ言い訳をこっそり削除→バレてこっそり復活
強引なオバトレからの不自然メアリー上げ
4800円PTS乱発
売上低下で怒りの限定10+4連発
お騙しバトル詐欺詫びなし
15000円育成装備
18000円人権ブサイク
9000円人権宝珠
剛石現金売り
俺たちの課金がアイドルに貢がれてた
3000円人権隊列x2
27000円人権人気キャラ
3000円追加スキルx3
新年言い訳レター
販売から5時間で課金スキル言い訳レター
決して悪くしようとは思ってないんで(半笑) 無課金乞食ニート
↓
____
/ \ /\
. / (ー) (ー)\ バイトやパートはちゃんと働いてる部類に入らないよ(キリッ
/ ⌒(__人__)⌒ \
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\ `ー'´ /
ノ \
/´ ヽ もうちょっと大きくなるまでお城に居たら、お母様みたいに、綺麗に歩くひとになれたのかな。
――えへへ♪きっと……綺麗に街を歩く女の子になるよ。
鏡に写った自分に向かって、笑いかける。
うん、大丈夫。きっと、パパも褒めてくれる。
下駄っていう履物は、すっごく綺麗に歩かないと転んじゃうってマオちゃんが言ってたから気をつけて。お姉さんらしく、ゆっくりと歩いて。
「うん……ん♡」
帯の締め付けでお腹が苦しい。
「んゆぅ……ん……♡」
手提げかばんの中には、財布とハンカチとティッシュと、あとは――指先が震えてしまう。どきんどきんと心臓が鳴る。足の裏に感じる冷たい板張りの感触。神経がささくれ立っていく。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
お正月はこの百合の花みたいな服を着て、パパと出かけるんだ。二人で柔らかな日差しの下を歩いて、おいしいものを食べさせあいっこをして、それから――。
「んっ♡」
おまたから湿った音がした。
――パパが求めているのは■■■■■。
「だめっ!だめゆぅ!!変なことは考えちゃだめぇ!!」
頭の中に響く声を振り払うために、激しく首を振って、自分の身体を抱きかかえる。
「あっ!ああっ!だめ!だめ♡だめ♡だめゆぅ♡」
身体の奥底で、何かが暴れる。熱い塊が、どろりと溶け出す。
「だめっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡だめっ♡」
子供を作る場所がきゅうきゅうする感覚。
「ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡ふっー♡」
鏡の中のじゃんゆは顔を真っ赤にして、目をぎらぎらさせていた。
じゃんゆはこんな卑しい娘じゃない。パパのせいだ。パパが悪いんだ。じゃんゆをこんな風にしたのはパパなんだ。
「んん♡んゆ♡んん♡んん♡んん♡んん♡」 (´・ω・`)ミストレ
(´・ω・`)………
(´・ω・`)…… 体を締め付ける純白の布地が、じゃんゆのいやらしい場所をくすぐってくる。
「にゃあぁん♡んん♡やぁ、ゆぅ♡だめぇ……」
太ももが擦れるたびに腰が揺れちゃう。
くちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。
耳を手で塞いでしまいたかったけど、それは我慢した。だって、聞こえないふりをする方が、もっとみじめな気持ちになると思ったから。
鏡に映ったじゃんゆが、晴れ着に爪を立てようとしている。
「だめゆぅ♡着物汚れちゃうからぁ♡んっ♡んっ♡」
――ガリガリガリガリ、ガリガリガリガリ……。
「んゆぅぅぅ……♡んゆぅぅぅ……♡」
歯を食いしばって、なんとか耐えようとしたけど、もう限界だった。
「だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡だめ♡」
白い布地に黄色い染みが広がっていく。
全身が小さく震えた。
「あぁ……♡」
じゃんゆはまた汚れてしまった。また子供に戻ってしまった。騎士の隣に立つ勇者にはふさわしくない、無知で愚鈍な小娘に戻ってしまった。
「お母様助けて……お父様許して……♡」
泣きじゃくりながら、帯を緩める。
「にゃっ♡」
お尻の穴がくぱっと開いた。
ああ、もう止まらない。止められるはずがない。
ぶぴゅ!ぶりりりり!ぶっ!ぶびぃ!ぶぼぉ!べちゃ!ぶしゅ!ぶしゃあああ!
「にゃっ……にゃっ♡……ゆーん♡」
パンツの中が臭い液体でいっぱいになってる。
鏡に写った自分が泣いていたけど、そんなのは無視をした。
お腹に力を入れると、おならがぷっ、ぷっ、と漏れた。
理性を失った獣のような鳴き声がこぼれ落ちる。これはパパの真似だ。
「パパのせいゆ……パパのせいゆ……♡」
パパは悪い人だから、じゃんゆがパパのことを愛さないといけないんだ。
じゃんゆに夜明けは来ない。あの炎の中で永遠に焼かれ続けるんだ。
――パパと一緒に。 お腹がいっぱいになって、気が付いたらパパの布団の上で寝ていた。
お正月くらい、いっぱい一緒に遊んでくれたっていいと思うんだけど、パパは他の女の子のところへ行っちゃった。パパは孤児のパパでもあるから、仕方がないことだとは思う。でもやっぱり寂しかった。
「んゆぅ……パパぁ……」
高い声で呼んでみたけれど、返事はなかった。
でもじゃんゆは泣かない。だって、じゃんゆはもうパパに甘えるだけの小さな子供じゃないから。寂しくても一人で頑張れる――。
玄関に飾ってあった緑色の飾りもの。これは和国のおまもりで、持っていると「年神様」が宿るんだって。
「じゃんゆとパパとサンサン園のみんなで幸せになれますように」
じゃんゆはそう祈ってから、おやつの串こんにゃくを食べた。
「おいしーゆ!」
口の中でぺろぺろ舐めていると、パパのお股についてる二つの玉を思い出してしまう。
「んっ……♡」
そうしたら門松に刺さってる竹もパパのアレに見えてきちゃう。
「あっ♡だめゆ……♡」
欲しい。パパ、早く帰ってきて
「にゃっ……♡んにゃぁん♡」
パパの枕を抱きかかえながら、突き上げたお尻に玉こんにゃくをいれようとしたけど、滑って落ちちゃった。
「んゆぅっ……♡ゆっ♡ゆっ♡」
何回やってもうまくいかない。でもツルツルした感触が気持ちよくてやめられなくなる。
「ゆっ♡ゆっ♡ゆっ♡ゆっ♡んにゃっ♡」
じょろっ……!
ちょっとだけおしっこが出てしまった。
「んゆぅぅん……♡」 パパごめんなさい。パパのお布団汚しちゃった。
こんな小さくてツルツルのものじゃなくて、パパみたいに大きくて硬いものじゃないと、じゃんゆのおまたはもう満足できないよ。
「んゆぅぅぅぅんっ……♡」
スポンッと門松の竹を引き抜く。これなら先端が尖っているからきっと大丈夫だよね。
「ゆっ♡……うにゅう♡」
空いている方の手でぐいっとおまたを広げる。そして、ゆっくりと腰を落としていく。
「ひんっ……♡あぅっ♡うううううっ……♡」
ちょっと痛みを感じたけど、無視して押し込む。太くて冷たいものが身体の中に入ってくる。その違和感に耐えながら、枕に鼻を擦りつける。
「ふぅっ♡……んっ♡……んっ♡」
これくらいなら大丈夫なはず。いつもはもっと大きなパパのものを入れているんだから。
「にゃっ♡んっ♡んっ♡にゅっ♡」
パパと違って暖かくないのが寂しい。でもこの冷たさに興奮してしまう。
「あっ……んっ……んっ……♡」
目を閉じてパパのことを考える。そうするとだんだんパパの体温が伝わってくるような気がしてくる。
「ゆっ♡……ゆっ♡……ゆう♡……ゆうっ♡……んにゅっ♡」
先端が一番奥をコツンと突いた瞬間、視界が真っ白になった。
「んにゃぁあああああんっ♡」
おまたが壊れちゃうんじゃないかと思うほど痙攣する。頭の中で雷が何度も弾ける。
「にゃぁっ♡……にゃぁぁっ♡……ゆぅっ♡……うんちでゆ、ゆにゃぁぁぁっ♡」
ぶりりっ、ぶちょ、びちぃ、ぢょぼぉおおお……!!!
パパがいるところまで聞こえてしまいそうな声を上げてイってしまう。お尻から温かいものが流れ出していく。
「んぁぁ……んゆぅぅ……♡ゆぅ……ゆぅ……♡」
パパもじゃんゆも変態さん。でも、それでいいんだ。
二人一緒なら、どんなことだって乗り越えられる。みんなのことを守れるくらい強くなれる。だから、ずっとずっと、一緒にいようね、パパ。 _
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