帰ってきたらスレがない FANZAGAMES人気ランキングスレ 4828位
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ランキングを可能な限り語ゆスレだゆ♡
※注意※
建てゆ時は本文の1行目!extend:none:vvv:1000:512を入れて下さいゆ♡
※複数あゆのは間違って消さないように予備だゆ♡
次スレは>>900以降に最初に宣言した人が立ててゆ♡
アフィ、業者、荒らし行為はだいっきらい、だゆ♡
怪しい相手に触ゆのは……だめだゆ♡
触ってゆのは大抵自演なのでスルー、すゆのです……♡
他のスレに迷惑を掛けゆのは、ぜったいに……ゆぅして、あげないっ♡
前スレだゆ♡♡
貧困層向け FANZAGAMES人気ランキングスレ 4827位
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/mobpink/1673232804/
VIPQ2_EXTDAT: none:vvv:1000:512:: EXT was configured >>428
半年前のネタだから毎日じゃなくね?
それとも毎日54%言われ続けてたの?え?それで知らないってガイジじゃね? 「ん……♡」
サイドテーブルに飾っていた花瓶から一本の薔薇を摘んで、口元へ運んだ。茎の部分に歯を立てる。硬い感触が舌先に触れた瞬間、背筋にぞくりと痺れが走った。
「ん……♡んぅ……♡」
花弁を口に含んで、唾液を絡めるようにねっとりと味わう。鼻をくすぐる甘酸っぱい香りが心地よい。剣山も取り出して、乳首に当ててみる。
「んんっ♡」
尖った先端がぐりぐり押しつぶされて気持ちいい。
「んんっ♡んっ♡パパぁっ、おだいじペロペロされてっ♡きもちいい?じゃんゆのこと好き♡」
――愛している。
「ゆぅぅぅぅぅぅ♡」
じゃんゆのおまたには何もしてないのに、奥からドロドロと熱いものが溢れてくる。
うんちが出る場所なんて汚くて気持ち悪くて大嫌いなのに、そこがパパだと思えば大好きになれる。
「んっ♡にゃあああああ♡」
舌先でパパの花弁一つずつ丁寧になぞっていく。
「おぇ♡パパぁ♡ふー……♡」
じゅるっと吸い上げる。喉の奥までパパを飲み込むように何度も何度も繰り返す。
――好きだ。
「にゃぅぅぅ♡にゃん♡おえ♡おえぇ♡」
わかった。パパもじゃんゆも初めから汚れていたんだね。こんなにも愛し合っているのに、二人ともずっと苦しんでいたんだ。
パパの手を握ったあの日から、全部壊れてたんだ。
「にゃっ……♡」
指先に力が入る。もうダメだ。我慢できない。
「パパぁあああああ……!♡」
ぶりゅりゅ!!ぶびゅ!ぶばっ!ぶびぃ!ぶしゅ!ぶしゃああ!
赤い花びらが宙を舞う。お尻から噴いたパパの残滓が、床に水溜まりを作る。
――俺はお前を愛している。
じゃんゆもパパの全てを愛してるよ。 >>436
シゴトをせずにいると存在できないみたいな設定がシゴにはあるから ジャンヌのシゴトは純潔の誓いを守ること←家事手伝いみたい ぼく「半年前に毎日のように言われてたネタ知らなくて恥ずかしいね新規クソゲーハンターだね」
↓
にわかブスゲハンター「毎日ランスレいるのかよ」
なんで半年前に流行ったネタ知ってると毎日いることになるの?
やっぱここ最近のブスゲで入ってきたにわかガイジって頭おかしいの? >>442
反論できなくて草生やしまくっててかわいー 「ん……♡」
サイドテーブルに飾っていた花瓶から一本の薔薇を摘んで、口元へ運んだ。茎の部分に歯を立てる。硬い感触が舌先に触れた瞬間、背筋にぞくりと痺れが走った。
「ん……♡んぅ……♡」
花弁を口に含んで、唾液を絡めるようにねっとりと味わう。鼻をくすぐる甘酸っぱい香りが心地よい。剣山も取り出して、乳首に当ててみる。
「んんっ♡」
尖った先端がぐりぐり押しつぶされて気持ちいい。
「んんっ♡んっ♡パパぁっ、おだいじペロペロされてっ♡きもちいい?じゃんゆのこと好き♡」
――愛している。
「ゆぅぅぅぅぅぅ♡」
じゃんゆのおまたには何もしてないのに、奥からドロドロと熱いものが溢れてくる。
うんちが出る場所なんて汚くて気持ち悪くて大嫌いなのに、そこがパパだと思えば大好きになれる。
「んっ♡にゃあああああ♡」
舌先でパパの花弁一つずつ丁寧になぞっていく。
「おぇ♡パパぁ♡ふー……♡」
じゅるっと吸い上げる。喉の奥までパパを飲み込むように何度も何度も繰り返す。
――好きだ。
「にゃぅぅぅ♡にゃん♡おえ♡おえぇ♡」
わかった。パパもじゃんゆも初めから汚れていたんだね。こんなにも愛し合っているのに、二人ともずっと苦しんでいたんだ。
パパの手を握ったあの日から、全部壊れてたんだ。
「にゃっ……♡」
指先に力が入る。もうダメだ。我慢できない。
「パパぁあああああ……!♡」
ぶりゅりゅ!!ぶびゅ!ぶばっ!ぶびぃ!ぶしゅ!ぶしゃああ!
赤い花びらが宙を舞う。お尻から噴いたパパの残滓が、床に水溜まりを作る。
――俺はお前を愛している。
じゃんゆもパパの全てを愛してるよ。 >>444
そんな悲しい存在がランスレにいるなんて...... 0から生み出したものだけがオリジナルだと思ってるのも創作できない奴の特徴
生き物や衣服に建造物など身の回りの物には例外なく成り立ちがあり歴史があるので構造を知らずにまともな物は生み出せない (´・ω・`)キチガイが奇声あげてるのをネタとか言い張られても困る >>461
爺が太古のネタを披露する → スレ民に通じなくて発狂 王爺はもはやランスレにとって害悪以外の何ものでもない j , j 、 、___  ̄ __ 、
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′ | | . ''´´ 〔,'う'^リ `¨ ''| ′ ' | もんむすテルルはエンクリケルベロスのパクリ54%
大麻の弥生はアルカナハートこのはのパクリ100% えまって?
半年前のネタで太古とかいうなら
草とかいう10年前から流行ってるの使ってる人はどうなっちゃうの? j , j 、 、___  ̄ __ 、
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′ | | . ''´´ 〔,'う'^リ `¨ ''| ′ ' | 半年前のネタが太古で3年前のあやらぶやってるのなんで? >>486
反論できなくてきも頂きました
かわいー >>488
えまって?
wwwwwwwwwwwwwwwwww パパの声が聞こえた気がした。
がんばって重い瞼を開けてみたけど、パパはいなかった。
あたりまえだ。パパは今日も他の女の子のところに行ったんだから。
赤い三角の帽子に短いスカートを穿いたあの娘。じゃんゆにはないものをたくさん持っているあの娘。パパはじゃんゆよりもあの娘のことが好きになったのかもしれない。
「んゆぅ……」
窓の外に目を向ければ、白い結晶が舞い落ちていた。空から降ってきた真っ白な天使たち。
じゃんゆの心は真っ黒だ。純潔の誓いを守れなかった罪人。白を塗りつぶす黒い絵の具。パパと同じ色なのに全然違う。
「いやゆぅ……」
不安に押しつぶされた心臓が悲鳴を上げる。
「ふにゅうぅ……」
ベッドの上で膝を抱えて丸くなる
寂しくて寂しくて死んでしまいそうだ。 ほとんど入れ替わって古参仲間がいないから自演で戦ってるけどどんなイメージ? 「ん♡」
だから胸の飾りに触れる。少しだけ気持ちいい。だけど物足りない。
「ん……ん……♡」
指先でくにゅくにゅ弄って固くする。こうすればだんだん暖かくなる。
「んゆぅ……♡」
じゃんゆは胸を触られるの大好きだ。パパがいっぱい揉んでくれると心がぽかぽかになる。パパの大きな手を思い出せば、やっぱり身体が熱くなってきた。
「にゃあ……♡」
いつもみたいにおまたに手を伸ばす。下着を脱いでしまえばもう我慢できない。「じゃんゆのここ、とろとろだよぉ……見てゆぅ♡」
人差し指で割れ目をゆっくりとなぞっていく。チョロチョロと溢れ出した液体がシーツに染みを作っていく。白を塗りつぶす。
「ふにゃ……♡」
お姫様みたいな真っ赤なドレス。フリルがたくさんついた可愛いドレス。
じゃんゆはあの娘とは違う。サンタクロースにはなれない。パパにプレゼントを贈ることは出来ない。
「んにゃああ♡おだいじ♡にゃっ……♡にゃっ、じゃんゆのおだいじ♡もっといじめゆぅぅ♡」
左手でクリトリスを摘まむ。右手の爪で優しく引っ掻いてあげると身体がびくんっ!と跳ね上がった。
「んにゃあぁぁっ♡」
ぷしっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
またおしっこが漏れた。
パパとあの娘を困らせちゃう。ごめんなさい。許して。
「ふにゃぁぁっ♡」 今度は乳首をぎゅうっとつねった。痛くて苦しいはずなのに、どうしてこんなに幸せな気分になれるんだろう?
「んゆぅっ♡」
ぷしゃっ!ぷしゃっ!ぷしゃっ!
「ふにゃ……♡」
パパ、早く帰ってきてください。お願いします。じゃないとじゃんゆはもう壊れてしまいそうです。
「あ、あ、にゃあ♡だめ、これ♡はげしぃっ♡」
だめって言ってるのに指が止まらない。お腹の中で大嫌いなあの色がぐるぐる暴れ回る。
「にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡にゃあっ♡にゃああんっ♡」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ!
「ひぅん♡だめゆゆゆゆゆゆうぅぅ♡」
お尻の穴が勝手に開いて、中から黒い塊が飛び出した。パパの色。じゃんゆの色。汚い色。
「にゃ……あ……♡」
じゃんゆは四つ這いになって、お尻を高く上げたままパパを待ち続けた。
全てが黒に染まった世界。あの白い雪もすぐに黒く塗り潰される。じゃんゆの身体は真っ白。心の中は真っ黒。
それでもパパは帰ってくる。じゃんゆのところに戻ってくる。そう信じてる。 >>506
ギャハハwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww >>503
ばかやろう
古参おじさんの生き甲斐を奪う気か 俺が最初に貼った書き込み
858 名前:名無しさん@ピンキー (ワッチョイWW)[sage] 投稿日:2023/01/09(月) 16:26:46.09 0
無職独身男性(54)「ケツ貸せマカ!」
アルバイト男性(45)「やめなさいゆ!」
これで54知らない古参おつーとか反論してくるやつってよっぽど無職あおり刺さったの?
あっw >>503
,r"´⌒`゙`ヽ
/ , -‐- !、
/ {,}f -‐- ,,,__、)
/ / .r'~"''‐--、)
,r''"´⌒ヽ{ ヽ (・)ハ(・)}、 ネット上の相手は顔も姿も知らない誰かである
/ \ (⊂`-'つ)i-、 そんな誰かにダメージを与えようと思ったら
`}. (__,,ノヽ_ノ,ノ \ 「自分なら腹が立つだろうこと」を相手に言うしかない
l `-" ,ノ ヽ 無論それで傷つくのは自分である
} 、、___,j'' >>511
肌寒い夜だった。なんだか心も寒かったからぼんやりと窓の外を眺めていた。
空に浮かぶ赤黒い月。それは血の色をした太陽。見ているだけで吐きそうになる。
もしもじゃんゆが死んだら、パパは泣いてくれるかな?
「んゆぅ……」
ふとした瞬間に思考が闇へ傾くのは自分の悪い癖だと思う。だけどじゃんゆの頭にはいつもパパのことが浮かぶ。
パパの太い腕、厚い唇、大きな手。そして、じゃんゆを孕ませることしか考えていない凶悪なアレ。あの月の色にそっくりだ。
「うぅ……♡」
おまたを弄りながらため息をついた。パパに会いたい。会えない時間が長くなるほど寂しさが増していく。だからじゃんゆはよく一人で遊ぶ。
「ふにゃ……♡」
まずは、お気に入りの絵本を読む。これは昔からずっと続けていることだ。本の中のお姫様たちはみんな綺麗だった。月の下で踊るおひめさま。
じゃんゆも昔はドレスを着て広場で踊ったことがある。パパとママの前でくるりと一回転した時のことを思い出す。パパの瞳の中に映った自分はとても可愛かった。
「ふにゃぁ……どゆぅしてお花枯れちゃったの……♡」
真っ赤に燃える街は、まるで炎で出来た海みたいだった。白い花に囲まれたじゃんゆのお気に入りの庭園もあっという間に火に呑まれて消えちゃった。
「あぅぅ……ゆっ、ゆっ♡」
それでもじゃんゆはまだ生きている。お腹に感じる違和感。どろりとした液体が溢れてくる感覚。
「うにゃっ、うぅっ♡」 ブスゲハンターご新規様「半年前の太古ネタしってるとか古参w」
ぼく「そのwって10年前から流行ってるんですよ」
可哀想 チャガマは2回中田氏決めてるのになんでみさおはおまんこ使わないんだ >>511
お腹の奥がきゅんきゅんする。おしっことは違う感覚。
「ふにゃっ、ふにゃっ♡」
お腹の中がぐるぐるする。じゃんゆのおまたもあの月のように赤く染まっているかもしれない。
「んにゃぁぁっ♡」
ぷしゃあああっ!じょろろっ!おしっこが勢いよく噴き出す。
「ふにゃぁぁっ♡」
壊れた蛇口みたいにおしっこが止まらない。お尻の穴も熱い。頭がぼうっとしてくる。
「にゃううううううぅぅ……♡」
もう何度目かも分からない絶頂を迎えた。身体がぶるぶると震えている。
「ふにゃ……♡」
ぶりゅりゅりゅりゅっ!ぶりっ!ぶりっ!ぶりっ!ぶりゅりゅっ!ぶりっ!ぶりっ!ぶりゅっ!
「ふにぃ……うんちだめぇゆぅ♡」
穴がぐぐっと広がったと思ったら茶色い物体が飛び出してきた。思わず笑みがこぼれてしまう。
「えへへ……♡」
そういえばこの前読んだ絵本でもこんな場面があった。ママと子供がおトイレの勉強をする物語。じゃんゆもいつかあんな素敵なママになれるかな?
「パパ、早く帰ってきてゆ……♡」
また涙が零れそうになった。 >>521
なんで理解しようとするの?理解できないならできないままでいいんだよ?
お前5chにはられてる書き込み全部理解しようとしてるの?ガイジ? ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています