ちょこちょこ精神操作して技術ツリーの方向性を制御しつつシムシティ感覚で王国の発展を眺めてた自称英傑さんが、魔物に襲われてなす術無く崩壊する様を見て込み上げてくる愛おしさから歪んだ性癖が開花
「今まで不自然なくらいに上手く行っていたでしょう?絶望的な状況デモなんとか越えて見せたでしょう?
それは全部私の介入の結果です、礼はいりませんよ?
だって、今ここで幸せの真っ只中にいる貴方から!貴方達から!全てを奪い尽くし、再び絶望のどん底へと叩き落とす為なんですから!!」